今年も県外からも親戚が来て我が家に5家族が集まるお盆休み。

親戚一同が続き間で会話に花を咲かせてる時、俺と母は部屋の入り口の壁に隠れてエッチな事をしてた。

「こんな時くらい我慢出来ないの?」

「出来ないからフェラしてもらってるんだよ」

「出したら皆の中に戻るからね?いつまでも戻らないと怪しまれるでしょ?」

「だったら母さんのマンコに出したい」

「ここでSEXまでしちゃうの!?」

「やるから立ってパンツ下ろして」

戸惑う母を立たせて早くパンツを下ろせと急かす。

母は諦めて自分でパンツを膝まで下ろして後ろを向く。

「入れるよ」

チンポを擦り付けたらフェラしてただけで濡らしてたようでヌルヌルになってる。

これなら問題無くSEX出来る。

チンポを深く押し込んで密着したらシャツも捲り上げて胸を出させて揉む。

「こんな姿見たかったら拙いわ…せめてシャツは元に戻して中に手を入れるくらいにして」

「そのスリルが良いんじゃないか、オッパイもお尻も丸出しで息子とSEXしてるの見られたら何を言われるだろうね?」

わざと煽ると母のマンコが締まった。

「嫌な想像させないで…不安でドキドキしちゃうでしょう…」

「興奮してるの間違いだろ?中に入ってすぐの所に親戚皆集まってるのに息子と生でSEXしてさ」

「言わないでよぉ…」

「また締め付け強くなったね?凄く気持ち良くてすぐに出ちゃいそうだよ」

「外に出されたら下着と服が汚れちゃうから、ちゃんと中に出すのよ?」

「ほら、やっぱり母さんも俺とSEXするのが好きでこの状況でも気持ち良くなってるんじゃないか」

「わかったわよぉ…気持ち良くなってるの認めるから早く中に出して…」

母が身体を捻って舌を出したのでキスして舌と舌を絡ませ合う。

「出るよ」

母に舌を吸われたまま中出しする。

毎年恒例のこのSEXは最高に興奮していつも以上に出る。

「今年もいっぱい出してるのね…パンツにシミが出来ちゃうから洗うのに困るのよ」

「染み出すくらいなら匂いを嗅がれてる可能性もあるね」

「そうかもしれないけど、何か言われた事も無いし意外と匂いはバレてない気がするわ」

「じゃあ今年はパンツ穿かないで垂れ流しで過ごしてみる?」

「そんなの絶対にバレるから無理よ」

「冗談だよ、出し終わったからまたフェラしてよ」

母がパンツを穿き直してから再びフェラしてくれる。

このスリルを知ったら普段の安全なSEXが少し物足りなく感じるんだよね。