病院の夜間警備員してると看護師さん達がどれだけストレス溜めてるかよく解るようになる。

「あ、山田さん」

また今日も看護師さんに呼び止められた。

「お疲れ様です、どうされました?」

「またいつものお願い出来ますか?今日もストレス溜まりすぎて爆発しそうなんです」

「わかりました、どちらで?」

「今日空いてる個室が5号室なんで、そこでお願いします」

相部屋の方が安いから入院患者は大抵相部屋を選び、お金に余裕のある人や相部屋では落ち着かない人だけが個室を選ぶので、誰も使ってない個室も何部屋かある。

俺を呼び止めた看護師さんとその個室に向かい服を脱ぐ。

「今日も暑かったから汗いっぱいかいてますね、ここも蒸れて良い匂い…」

由香里さんは汗臭いチンポが大好きな変態看護師さん。

貪るようにフェラチオを始めて、しゃぶりながらオナニーもしてくれる。

「相変わらずエロいフェラしてくれますね、由香里さんとする時が一番興奮しますよ」

「あはぁ…もうおまんこグチョグチョです…聞こえますよね?この音」

オナニーしてクチュクチュといやらしい音を響かせてるので聞こえないはずがない。

「聞こえてますよ、糸引いてそうないやらしい音ですね」

「山田さんが来てくれて本当に助かってます、こんな姿見せても引かないのは山田さんだけですから」

看護師さん達はこれまでも夜間警備員とストレス発散のSEXをしてきたらしいけど、それぞれに性癖があるから全てを受け入れられる男がいなかったそうだ。

俺は大抵の性癖に合わせられるので、看護師さん達からの人気が過去最高らしい。

「由香里のぐちょぐちょオマンコにチンポ入れてください…いっぱい中に出して欲しいな」

「由香里さんは生でやらせてくれて中出しもOKだから一番好きです」

「そんな事言ってぇ…他の人にも同じように言ってるんでしょ?聞いたわよ?翠さんとアナルで生でしたって」

「翠さんはアナルが大好きですからね、生でして中出しして欲しいと言われたので生でやっただけですよ。由香里さんとは職務関係無くSEXデートしたいと思ってますって」

「調子が良いんだから…でも嬉しい」

ベッドで由香里さんの大好きな後輩位で激しく腰を打ちつける。

「後ろから激しくされるの大好き!犯されてるみたいでゾクゾクするぅ!」

「由香里さんてMっ気ありますよね、アナルに指を入れて欲しいんじゃないですか?」

「そこは汚いからダメよぉ…んひっ!ダメって言ってるのにぃ…」

親指をズブリと入れればマンコがギュッと締まりお尻も震わせて喜ぶ。

「こんなにマンコ締めて何がダメなんですか?本当はアナル虐められるの好きなんでしょう?」

「中をかき回しちゃダメぇ!イッちゃう!イッちゃうからぁ!」

マンコとアナルを気持ち良くされて先にイク由香里さん。

「先にイキましたね?勝手にイクなんて酷い人だ」

「ごめんなさい…孕ませて良いから許して…」

「じゃあこっち向きになってもらいますよ」

感じてる顔を見られるのは恥ずかしがる由香里さんをこっち向きにさせて抱っこする。

「見られるのは恥ずかしい…」

「可愛いですね、見られたくないならいっぱいキスしましょうか」

対面座位で再び挿入して舌を絡め合う。

由香里さんは口を離すと顔を見られてしまうから…と延々キスをつづける。

両手で抱きしめるけど片手はお尻に持っていき、アナルに中指を入れる。

「ふあっ!またアナルぅ…!」

「このまま中に出して孕ませてあげますよ」

一瞬唇が離れたが、すぐに由香里さんが唇を押し付けて舌を絡ませて来る。

何でも良いからストレス発散したい看護師さんに無責任な中出し出来るのは最高だ。

ギュッと強く抱きしめて子宮に流し込んであげる。

「んはあ…熱いザーメンが流れ込んできて…山田さんの赤ちゃん孕んじゃうぅ!」

「旦那さんには悪いけど確実に孕ませますから」

「孕ませてぇ…まだ抜かないで…受精するまでチンポで塞いでて」

「ええ、このまま受精するまで入れときますよ」

3時間くらい由香里さんとSEXを楽しんでから職務に戻る。

その間のナースコールは他の当直看護師さん達が協力して対応してくれる。

何せ全員とSEXしてるから由香里さんが姿を消した理由も理解してくれてるんだ。

見回りルートに戻ると他の看護師さん達から冷やかされるが、仲間の冷やかしにも堂々と応える由香里さん。

看護師さんのメンタル凄い。