先日、PTAの地区大会が○○温泉の旅館でありました。
各県から10人ほど集まり事務局など合わせて、総勢100人ぐらい集まりました。
私は、断れないタイプで、学校のPTA会長になってしまい、そして県の代表にもなってしまいました。
しかも、今回は二泊三日の地区大会で、会社を休んで家も空ける事を女房にぐじぐじ言われて最悪でした。
悪い事ばかりだけでは無くて、唯一良いことは、温泉に入れて同じ県の中にストライクの人妻の同行です。
私は、大の温泉好きで、それだけで嬉しいのですが、もっと嬉しいのは、同じ県の○○市からの代表で来た
○○恵さんが、参加している事です。
※今後、○○恵さんを恵と呼び捨て致します。
恵は、36歳のバツイチで高校生の男の子に中学生の女の子をがいて、身長は、153cmぐらい?体重は?
B85W57H86ぐらい?あくまでも、私の見た感じです。
私の好みな小柄で、セミショートヘアで、PTAの集まりの時は、恵は会社帰り来るので、スーツ姿でタイトスカート
に張り付いたムチムチした尻は、最高です。
私の女房に比べたら天と地の差で、恵と会えるPTA会はどんな事があっても出席しています。
だから、ちょっと違った形で、恵と二泊三日のお泊まり旅行と思い込んで、チャンスさえあれば!!!
恵を物にして、私の自慢の巨根チンポを恵のマンコにぶち込んで犯したいと考えていました。
そんな事を考えながら会場に行く為に、重いキャリーバックを持って朝の通勤ラッシュの混んでいる電車に
乗っていると、恵の最寄り駅に止まった駅から乗って来る恵を見つけました。
いつもなら、私も恵も会社に向かう通勤電車ですが、今日はPTA総会に向かう電車になっています。
ただ、私は恵に声をかけれない理由があるのです。
それは、以前の事ですが、恵が痴漢されているのを目撃してしまったです。
1ヶ月前ぐらいに一本早い電車に乗ると私の最寄り駅一つ先の駅から恵が、スーツ姿で乗って来たのです。
PTAの集まりの時は、恵とは子供達の事や行事の事ぐらいしか話した事が無くて、私は無防備な恵の胸元を
いつも覗いて浮いたブラチラと乳首を見て、私のチンポはたぎって興奮していました。
恵は、いつもこの時間帯の電車に乗るんだと思い、近づいて声をかようと側まで行くと、恵の様子がおかしいのです。
電車に乗ってからすぐに、顔と耳が赤くなって何かに堪えている感じで、その答えは、恵の側に近づくと分かりました。
恵は、複数のオヤジ達3人にに痴漢されていました。
身長160cmぐらいのオヤジが、恵の真後ろに居てタイトスカートをめくってパンティをずらしてマンコを
指で犯していて、恵の左右の身長が高いオヤジ達は、前からブラウスのボタンを開けて、ブラジャーを上にずらして
おっぱいを左右から揉んで乳首も指でいじられていました。
信じらんない光景を見て、私は、恵を助けることより痴漢に参加してない男達と静観しながら興奮していました。
次の日からは、恵の電車に乗る時間にあわせて電車に乗り、恵が痴漢されている姿を観察しました。
恵は、週のほとんど痴漢されていて、その痴漢しているオヤジ達の1人と仲良くなりました。
オヤジの名前は、田中さんで、いつも、恵の後ろから痴漢している人です。
田中さんの話だと、恵を二週間前ぐらいから痴漢をしはじめて、初めは、抵抗していた恵も一週間もたつと
抵抗しなくなって、ストッキングからガードルに変わり、パンティもTバックに変わり痴漢しやすい格好に
なって、痴漢を開始すると自ら足を広げて痴漢しやすいようになったの事を聞いて、私はびっくりしました。
さすがに、電車を降りてエッチしようと誘うが、それだけは拒否されるの事です。
田中さんいわく、恵の最後の理性で、これ以上は抵抗する気持ちが働いていて時間をかけて快楽に落とすと
言っています。
私も田中さんに誘われて、恵にバレないように後ろから、恵のおっぱいやお尻にマンコを5回程痴漢しました。
そして、このPTA地区大会の二泊三日で、恵をどう物にしてやるか考えながら、電車に乗って来た恵を見ていました。
恵は、オヤジ達に痴漢され始めて、相変わらず抵抗してなく痴漢されています。
最寄り駅が近づいて来ると、恵は、服を引っ張って直し始めるとオヤジ達は、痴漢を止めて解放しました。
ただ、痴漢している最中に、田中さんが、恵のヒモパンティを抜きとったので、恵は、ノーパン状態になっています。
駅のホームで、恵に声をかけると、恵は、少しびっくりしていました。
恵と駅の集合場所に移動していると、恵がトイレに行くと言うので、私は、恵のキャリーバックを邪魔になるからと
言って預かりました。
恵にエロを植え付ける為にも、しばらくはノーパンのままでいてほしい私の願望あり強引にキャリーバックを
を預かりました。
この後は、恵はPTAの地区大会終わり旅館の部屋までノーパン状態でした。
恵は、ノーパンという露出に対して、誰かに見られるじゃ無いか心配しながら過ごしたはずで、露出の快感に
はまってくれたら幸いと私は、思いました。
田中さんの話では、痴漢された初めの頃より、恵の感度上がっていて、マンコに指を入れて止めると自ら腰を
振ってくるこの頃で、前までは、恵の手を取ってズボンの上からチンポの所に誘導しても抵抗していた恵は、
誘導しなくてもズボンの上から触ってくるようになって、チンポを出すと、恵は手コキしてくるそうで、
手コキのテクニックが凄く気持ちいいらしく、早くフェラをしてもらって、たっぷりと恵のマンコを犯したいと
言っています。
恵は、後少しでドスケベな人妻に落すと言って、快楽に落ちて淫乱になるのは、間違いないと豪語しています。
私は、この二泊三日を利用して、田中さんより早く恵を犯したいと思っています。
PTA地区大会の1日目が終了して、夜に懇親会が行われて、恵の周りには他県オヤジ達が群がっています。
PTA総会に100人近く参加していて男女の割合は、7対3で50代中心で、恵は若くて目立っていてオヤジ達に
ちやほやされている感じです。
私は、そんな恵を横目にちょっと飲み過ぎてロビーで休憩していたら、他県のPTAのオヤジ2人が来て恵の事を
話だしたので盗み聞きしました。
どうも、恵を飲みに誘って撃沈したみたいで悔しがっていて、恵の断り文句がマッサージを予約しているからの
事でした。
私以外に、恵を狙っているんだと思って、私も早く行動に移そうと思い薬を飲む為に自分の部屋に戻る途中に
隣り恵の部屋のドアノブを回すと、なんと部屋のカギが開いているのです。
恵は、1人部屋なので、多分カギをかけ忘れで懇親会に参加したのか、おそろおそろノックして部屋の中に侵入
すると中には、誰も居ません。
恵の部屋は和室で、布団がもうひかれていたので、仲居が、カギのかけ忘れしたんだと思いつつ仲居に感謝しました。
感謝して喜んでいたのはつかの間で、ドアが開いて、恵の声が聞こえて来たのです。
私は、慌てて押し入れに隠れてその場は、危機を出したのですが、危機の状態で息を潜めて押し入れの中にある
布団の中に隠れて静観しました。
【今から恵の部屋であった事を実況します。】
恵は、誰かと喋りながら部屋の中に入って来て、すぐに電話をしている事は、話の内容で分かりました。
多分、恵の子供達と話していて途中から部屋の電話が鳴りスマホを切った感じで、部屋の電話を取りました。
どうも、マッサージのコース確認みたいで、120分のオイルマッサージを頼んでいるみたいで、後30分後に
来る確認電話でした。
私は、理性を無くして覗きたい気持ちが勝って押し入れの隙間から部屋の中を覗くと後ろ姿の恵をドキドキしながら
覗くと服を脱ぐところでした。。
恵は、ジャケットを脱いで続いてブラウスを脱ぐと赤いブラジャーが見えてきてホックを外すとスカートに手が
いきスカートを脱ぐと、なんと、恵はノーパンなのです。
スカートを脱いだ恵は、もうガードルしかつけただけで、懇親会の前に部屋に戻っていた恵は、痴漢に遭って
パンティを抜き取られたままのノーパン状態で、慰労会まですごしたのです。
恵は、遂に露出狂に目覚めたのか!?
私のチンポは恵のエロい裸体を初めて見て、ギンギンに激興奮MAX♂♂♂♂♂です。
恵の体は白くて、おっぱいはプルンプルンして巨乳で乳首は薄いピンク色で、ガードルを脱ぐ時に見えた薄い
アンダーヘアとマンコは、そして、キュッとしまったお尻は、バックから恵のマンコを犯したら最高だと思い
私のチンポが勃起して賛同して語っていました。
恵は、服を脱ぐとベランダにある檜風呂に入って体を洗って部屋に戻って来て、キャリーバックから下着を出して
着ると、鏡の前でポーズをとり始めて、まさか、私から覗かれているなんて夢にも思ってないでしょう。
下着の色は、白でレースがスケスケで、ブラジャーからは乳首が透けて乳首が立っているのが分かり、Tバックの
パンティからは、アンダーヘアが透けて見えています。
その時、部屋のチャイムが鳴ると、恵は慌てて浴衣を着て部屋の入り口の方に行きました。
すぐに戻って来た恵の後ろにとオヤジ2人が続けて入ってきました。
恵は、起こっている口調でしゃべり始めました。
恵「あの、私は女性の方を指名したの、なぜ男性が来るの」
オヤジA「お客様、誠に申し訳ございません。こちらの手違いで女性のエステシャンが、急な体調不良で
休んでいる事を忘れていまして、予約を受けてしまったのです。誠に申し訳ございません。今回は、弊社の
不手際ですので、お客様さえ良ければ無償でゴールドスペシャルコースをお詫びとしてお時間があれば
提供させてほしいのですがいかがでしょうか。」
恵「・・・あの、時間は問題ありませんけど、ゴールドスペシャルコースって、どんな内容なの?」
オヤジA「はい、お客様お答え致します。オイルエステマッサージの前に全身の指圧マッサージを
私共行男性スタッフ2名で4本の手でダブル指圧マッサージを60分行いまして、お客様の気になる箇所を30分
かけて行いまして、最後に120分かけまして老廃物を流す内容になっています。また、指圧マッサージが
終了する時間にあわせて女性のエステシャンと代わる予定となっております。」
恵「えっ、3時間半もかかるの!?・・・・・今、9時30分だから・・・えぇ~終わるのは、
夜中の1時なるの!?う~ん指圧が男性かー!?でも指圧無しにしたら女性のエステシャンの方は、
早く来る事は、出来ないの?」
オヤジA「お客様、誠に申し訳ございません。弊社のエステシャン到着は、23時が精一杯のお時間に
なっておりまして、こちらの都合でお客様にお時間をとらせまして、誠に申し訳ございません。」
恵「・・・・・本当に無償でしてくれるの」
オヤジA「私共で誠心誠意対応させて頂きます。よろしくお願い致します。」
恵「分かりました。どうせ、後は予定がありませんので寝るだけだから時間も大丈夫です。お願いするわ。」
オヤジA・B「ありがとうございます。」
オヤジB「それでは、準備に入りますので、お客様は、お手数ですがこちらの下着の代わりになる紙の
下着にお着替えてください。オイルエステに入るのをスムーズに進めるために初めから着替えたほうが
いいのでお願い致します。私共は、こちらのお布団の上で準備致しますので、お着替えになりましたらお声を
おかけください。私共は、後ろを向いて準備致しますのでよろしくお願い致します。」
恵「・・・ハイ」
オヤジA・Bが後ろを向いて準備を始めると、恵も後ろを向いて浴衣の帯を緩めて浴衣を脱いで、ブラジャーの
ホックを外すと巨乳のおっぱいが露わになり、恵は、興奮しているのか乳首が立っています。
恵がパンティを脱ぐ時に、オヤジA・Bを見るとニヤニヤとしながら、鏡に写る恵の裸体を見ていて
もちろん、恵は気付いてなく着替えています。
着替え終わった恵は、紙の下着を気にしていてます。
紙の下着っていってもブラジャー代わりの紙のブラジャーは、肩紐が無くおっぱいの露出が高くて、やっと
隠れている乳首もかなり透けていて乳首の色も透けて見えていて、乳首が立っているのも分っていて、
紙のブラジャーに負けないぐらい紙のパンティもTバックでお尻がはみ出していてエロいくて、
ブラジャー同様透けていて、アンダーヘアが透けていて恵は気にしているみたいです。
恵の顔は赤くなって、プチ露出のせいか、露出狂に目覚めつつある恵は、オヤジA・Bに見られているのを
意識しているのか、多分、興奮してさっきより明らかに乳首の形がくっきりとしています。
多分、恥ずかしいのか、覚悟を決めて恵は声をかけました。
恵「あの~着替えました。あの~・・・あっ、いいです。どうすればいいですか?」
オヤジA「こちらのお布団の上にひいてあるバスタオルの上にうつぶせに寝てください。」
恵「ハイ、・・・あの~この紙の下着なんですけど、ちょっと露出が高くて透けていません。他に
代わりはありませんか!?」
オヤジA「お客様、大丈夫ですよ。お客様みなさん初めだけ恥ずかしいがりますけど大丈夫でした。どうぞ
お布団の方へ上からバスタオルもかけますので安心されてください。」
恵は、オヤジAにうながされて、布団の上にうつぶせになると,オヤジBが恵の背中にバスタオルをかけました。
オヤジB「お客様、始めます。」
オヤジA・Bの手は、恵の上半身に伸びていき、見る限り普通のマッサージです。
しかし、下半身に移るとオヤジA・Bの目つきが変わったのです。
オヤジAが、バスタオルを上半身の方にずらすと、紙パンティをはいていてもTバックの為、お尻が丸出し状態を
オヤジA・Bは、舐めまわすいやらしい目つきで、ニヤニヤして見ています。
ダブルの手は、足裏からふくらはぎに行き太ももの内側に進むと、恵に変化がありました。
恵「アッ、ウゥッ、」
オヤジA「お客様、どうかされましたか。痛いですか。」
恵「・・・言え、大丈夫です。」
オヤジA「お客様は、首周りに肩にふくらはぎも、特に太ももからお尻が、かなりこられていますよ。重点的に
太ももとお尻をマッサージ致します。痛かったり感じたりしても声を出しても大丈夫ですよ。マッサージを
受けられるみなさん声を出されていますから、それと声を出さない方が、ストレスが溜まりますので、せっかくの
マッサージが台無しなりますので、痛かったり感じたりしたら声を出してください。」
恵「・・・・・でも、ちょっと恥ずかしいです。感じたら声を出すなんか。」
オヤジA「あ、すみません。言い方悪かったです。気持ちが良かったらと言いたかったのです。すみません
言葉足らずで申し訳ございません。」
恵「言え、大丈夫です。ちょっと恥ずかしいですけど声が・・・・・出るかもしれませんけど気にしないで
ください。」
オヤジA「はい、私共も指圧がうまくいっていると思い、しっかりと念入りに指圧していきますのでよろしく
お願い致します。」
オヤジA・Bは、恵の足をさっきより広げて、太ももとお尻をダブルの手で重点的に指圧を始めました。
正確的に言えば、お尻と太ももの付け根のマンコに非常に近い部分に足を広げて、オヤジA・Bの
ダブルの手が舐めまわす感じで攻撃するので、恵は耐えれずいやらしい声が少しずつ漏れてきました。
恵「アン、アンふぅぅ、ハァッ、アッ、んぅ~~~アン、アァァァァ~~~~~なんか~変!」
興奮して感じている恵をオヤジA・Bの手は、容赦なくマンコのまわりを集中的に指圧して攻撃しました。
オヤジAが、オヤジBに指を恵の股関のマンコのあたりを指すと、オヤジBが恵の股関に顔を近づけて
見てニヤリとしています。
私の覗いている押し入れの中からでも、恵の紙パンティが色が変わってシミになって、マンコが濡れて
いるのが透けているのが分かります。
オヤジA「お客様、うつぶせの指圧は終わりましたので、今度は仰向けになっていただけないでしょうか。」
恵「あ、ハイ」
オヤジB「ありがとうございます。はい、バスタオルをかけます。それと、まぶしいと思いますので、
目にこちらのアイマスクを付けられてください。そんな感じですね。お手数おかけしてすみません。
ありがとうございます。それでは、上半身から指圧を始めさせて頂きます。よろしくお願い致します。」
恵は、オヤジBに言われるままに、アイマスクを装着して、仰向けになって、指圧を受け始めました。
オヤジBが、恵の上半身にかかっているバスタオルをめくって、透けて見える乳首を顔を近づけて、ガン見して
ニヤニヤしながら、指圧を始めオヤジA・Bの手が首周りから肩に行きました。
ここまでは、普通の指圧マッサージでしが、胸の指圧マッサージになると、オヤジA・Bが立ち上がって、なんと!!!
ズボンとパンツを脱いで下半身丸出しになると、チンポは勃起していました。
再び、オヤジA・Bは恵の指圧マッサージを胸から再開しました。
手で指圧マッサージをしながら、うまい具合に、紙のブラジャーをずらすと、恵のおっぱいが露出されて、
もう乳首も立っていて、恵がアイマスクをしている事を良いことに、オヤジA・Bは、顔を近づけておっぱいを
見てチンポは益々勃起度は、ましていっています。
恵は、まさかおっぱいが露出されて、オヤジA・Bにガン見されているなんて夢にも思ってないでしょう。
そして、私はこのオヤジA・Bがとてもとても憎いと言うよりうらやましいのだ!!!
私も恵のおっぱいに顔を寄せて乳首をガン見して、恵を犯したい願望が芽生えてきました。
オヤジA・Bのダブルの手で恵のおっぱいは、指圧というより揉まれて乳首も刺激されて、もう快楽に落ちた
感じているのか、恵の声は、あからさまに出し始めました。
恵「アッ、アッ、アフン、あ~の~これってアフン、ふぅぅ~本当に~~にマッサージですか~~~ちょっと
違うじゃないですか~~~アン、アン、アン、アン、ダメ~~~おかしぃ~~おかしぃ~~~」
オヤジB「大丈夫ですよ。お客様、みんなさんも同じように受けられていますので、気持ちいいでしょう
しっかりと、ツボを押して揉んでいきますので、感じてください。スペシャルコースなのでしっかり味わって
ください。声を出す事で、血流も良くなりますので、感じて声を出してください。気持ち良く無いですか。」
恵「気持ち・・・いぃです。アフ~~~ん」
もう、恵はエロモードに入っている感じで喘ぎ声を出しています。
オヤジA「お客様、それでは上半身は終わりましたので、下半身に移ります。」
恵「ハィ、お願いします。」
オヤジAが、恵の体にバスタオルを取ってしまい、恵は紙のブラジャーとパンティ状態で、紙のブラジャーは、
めくられた状態なので、おっぱいは露出されたままで、オヤジA・Bに相変わらず舐めるようないやらしい目つきで
見られて、足を広げられるとマンコの部分は、さっきよりシミが大きくなってマンコのが透けて見えているので
オヤジA・Bはしっかりと顔を近づけて見ています。
指圧マッサージを始めたオヤジA・Bは、足の指はすぐに終って、オヤジA・Bは、目で合図して太ももの内側を
入念にマッサージをしていて、もっと正確言えばマンコのすれすれの部分を入念に刺激して、恵を再度快楽に
落としています。
恵「そこわ~~~アァァァァ~~~~~ダメ~~~アン、アン、ウゥッ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ~~~」
また、恵は感じ始めて快楽に溺れていっていて、オヤジA・Bは容赦なくマンコのすれすれの微妙な部分を責めて
同時進行で、乳首も両サイドから舌でかするように舐めています。
オヤジAが勝ち誇った顔で言いました。
オヤジA「お客様、凄く血流が良くなってきてますね。その証拠に気持ちがいいでしょう。もっともっと
気持ち良くしますね。お客様も気持ちいいなら、声を吐き出してください。そしたらもっと血流が良くなりますよ。」
恵「ハィ~~~なんか~凄くぅぅぅ~~~気持ちイイイイイ~~です。」
私のチンポは、恵のいやらしい声で、ビンビンにMAX勃起していて、もちろんオヤジA・Bも勃起していて、私ほどの
巨根までありませんが、ギンギンに勃起しています。
オヤジA・Bの行為は、ドンドンエスカレートして行き、もう指圧マッサージでは無く、セクハラマッサージに
代わっています。
オヤジB「お客様、続いてスペシャルな指圧をしますが、ちょっとデリケートな部分なので、指では無く
舌を使って指圧をしていきますので、多分とても気持ち良くなりので楽しみにしてください。」
恵「えぇ、アフン、アン、アッ、・・・お願いします。」
オヤジBは、恵の足を広げてマンコの所に顔を近づけると舌を伸ばして紙パンティ越しに舐め始めても
恵が抵抗しないで、感じて声を出しているのを良いことに、紙パンティのマンコの部分を破って、直接マンコを
吸い付くように音を立てて舐め始めました。
恵「アァァァァァァァ~~~~~ダメ~~~~~~~~~おかしくな~~~~~る~~~~~アハ、アッ、アハ、
アン、アハ、アン、アン、アン、これって、アァァァ~~~本当に~~本当に~~マッサージなの~~~ダメ~~~」
オヤジA「スペシャルな指圧のマッサージですよ。気持ちいいでしょう。」
オヤジAも、恵のおっぱいを音を立てて舐めまわして揉みまくっています。
恵「ハィ、アッ、気持ち~~~イィィィィ~~~です~~~すご~~~くイィィィィ~~~アァァァ~~~変になちゃぅ
もぅぅ~~~ダメ~~~ゆるして~~~こんなの~~~初めて~~~アァァァ~~~イィ~~~」
オヤジAの口が、おっぱいから恵の唇に移動してキスをすると、恵はすんなりと受け入れて口が開くと舌と舌が
いやらしく絡み合っています。
オヤジBも負けんとばかり凄い勢いで、マンコとクリトリスとお尻の穴を舐めて、恵を快楽の世界に引き込もうと
しています。
恵は、もうオヤジA・Bのスペシャルなマッサージを受け入れて快楽の世界に落ちて、淫乱な一人の女にこのまま
だとなってオヤジA・Bのチンポを受け入れてしまうのも時間の問題です。
オヤジA「お客様、そろそろお時間ですけど、延長されてオプションを希望されますか?」
恵「ハァ~ハァ~延長して~~~まだ~~~やめなぃ~~で~~オプションして~~~」
オヤジA「ありがとうございます。オプションは、お客様の行って欲しい事を何でも受け入れますので
ご希望行為を言われください。」
恵「どんな~~~事でも~アン、アハ~~~ンしてくれるの~~~」
間違いありません!!!もう、恵は快楽の世界に引き込まれて淫乱女になるドアのノックを叩いてしまいました。
オヤジA「はい、お客様の望む事は、何でも致しますので、お申し付けください。」
恵「そぅ~~~アァァァ~~~何でも~~~それなら~アイマスクを取って~~~」
オヤジAは、恵が言われた通りアイマスクを取ると、恵が、オヤジAにキスを求めていきました。
恵「うぅ~~~んやっぱり~~裸になってる~すご~~~いおちんちんが大きくなってる~」
自ら恵は、オヤジAのチンポに手を伸ばして手コキを始めながらキスをして、オヤジAの舌と舌が絡み合って
いやらしい音が聞こえてきて、オヤジBは、恵のおっぱいを揉みながら、乳首に吸い付いてペロペロと
舐めていて、指は、恵のマンコを2本指でグチュグチュと音をたてながら犯していて、気持ち良さそうに
感じてる淫乱になった恵が、オヤジA・Bに求めて言いました。
恵「アァァ~~~ン~~~気持ちいぃ~おちんちん大きくなって・・・固くなって・・・すご~いぃ~
ネェェ~~~舐めていぃ~~~」
オヤジA「お客様が求められるなら、問題ありませんけど、どこを舐めたいのですか?」
恵「えぇ~~~この大きな~固くなったおちんちんを舐めたいの~~~」
この、恵の発言で、快楽の世界で生きる淫乱女が、誕生しました。
マンコを舐めていた、オヤジBが立ち上がって、恵の上半身を起き上がらせて、ビンビンになっているチンポを
恵の口元にもっていきました。
オヤジB「お客様、どちらのオチンポご賞味ですか!?」
オヤジAも立ち上がって、恵の口元に、ビンビンに勃起しているチンポをもっていきました。
快楽に落ちた恵のいやらしい目つきは、オヤジA・Bのチンポをチラチラ見て言いました。
恵「うぅ~ん、決められないから、両方のおちんちんを舐めます。」
恵は、そう言うとオヤジA・Bのチンポを手コキを始めて、オヤジAのチンポの先に舌を出してペロペロと
舐め始めるとパクと咥えると恵は、ニヤニヤしながら、オヤジBのチンポを手コキしています。
オヤジA・Bは、恵を見下ろして気持ち良さそうにニヤニヤしています。
私のチンポも舐めて欲しいという願望がどんどん膨らんで、恵とエッチしたい願望も頂点に足していました。
オヤジB「お客様、オチンポを舐めるのうまいですね。オチンポは、美味しいですか!?そろそろ、オマンコの
方がオチンポ欲しがっているんじゃないですか!?」
恵「あふ~ん、ジュゥボジュゥボハァ~おぉ~~~しぃ~です。・・・欲し~ぃぃ~~~です。」
オヤジA「お客様、何が欲しいのですか?どこに入れて欲しいのですか?」
恵「・・・おちんちんを・・・私の~オマンコに・・・入れて~~~」
オヤジB「お客様のご希望に応じて、オチンポをオマンコに入れますね!!!」
オヤジBが、恵を立ち上げて四つん這いにすると、恵のバックからチンポを入れようとした時に、恵が抵抗を
しました。
恵「えっ、ちょっと!!!ゴムを付けてー!!!それじゃ、無理、無理、」
オヤジB「・・・お客様、何気取ってるだーマンコをずぶ濡れしてチンポを吸い付くようにしゃぶって
でぇっけい声を出して感じてたじゃねーか!!!お客さん、安心しな、今から生でたっぷりと犯してやるよ!!!」
オヤジBが、なんか豹変した感じで、言葉が荒くなって、四つん這いになっている恵をバックからチンポを嫌っている
恵のマンコに入れました。
恵「アッ、あぁぁ~~~ダメ~、ダメ~、生は~ダメ~アン、アン、うぅ~うぅ~」
オヤジA「お客さん、口が怠けてるよ!俺のチンポを咥えろ!上の穴も犯して欲しいだろ!」
恵は、言われるままに、オヤジAのチンポを咥えると上下から突かれて声を出して感じています。
恵「アン、アン、アン、うぅ~ダメ~ダメ~あぁぁ~~~アン、アン、あぁぁ~~~」
オヤジB「お客さん、気持ち良くなってきたんだろ!自分から腰を動かしてスケベやなーいい締まり
してるぜ、おい、柳沢この淫乱女のマンコは、めちゃくちゃ締まって気持ちいいど!!!」
オヤジA「田中さん、俺はまだ入れて無いから中に出さないようにしてくださいよ!でも、この女のフェラも
めちゃくちゃ気持ちいいですよ!!!咥えながら口の中で、めちゃくちゃ舌を動かして吸い付いてきますよ!!!
この女、相当エロいですよ!」
恵は、上下からチンポを突かれていて、激しくおっぱいも揺れて、パコンパコンとマンコが突かれている音が
聞こえてきて、恵の口からはよだれが出て垂れて喘ぎ声も段々と大きくなって快楽に落ちていっています。
恵「うぅ~んアン、アン、アン、あぁぁ~~~すご~い、すご~いいぃ~いぃ~」
オヤジB「お客さん、俺のチンポが気持ちいいやろ!前も後もチンポで突かれて気持ちいいやろ!!!」
恵「はぃ、気持ち~~~いぃです~あぁぁ~~~アン、アン、アン、いぃ~いぃ~」
オヤジB「アアー逝きそうや!おい、柳沢代わるど!」
オヤジA「待ってました!!!あーめちゃくちゃ気持ちいい!!!めちゃマンコの締まりいい!!!」
オヤジA・Bは、入れ替わって、恵は前と後から四つん這いでチンポを突かれて犯されています。
オヤジB「本当ヤ!フェラ気持ちいいな!あー逝きそうや!おい、口の中に出すから、全部飲み込めや!」
恵の口の中にオヤジBは、精子を出したみたいで、恵はゴホゴホと言って精子を飲み込みました。
オヤジB「あー気持ち良かった!ほれ、チンポを舐めて綺麗しろや!」
オヤジA「ちょっと待ってください。田中さん、おい、上に乗れ!」
恵は、騎乗位の構えになって、オヤジAから下から突かれて上の口は、オヤジBのチンポをペロペロと舐めて
綺麗に掃除しています。
オヤジA「お客さん、気持ちいいだろ!自分から腰を振って、この淫乱女!!!俺も気持ちいいど!」
恵「はぃ、アン、気持ちいぃです!おちんちんが~~~奥まで~アン、当たって~~~気持ちいぃ~
です!!!あぁぁ~~~凄く~いぃ~アン、凄くいぃ~ハァ~ハァ~ハァ~アン、アン、あいぃ~~~」
オヤジA「そうか、俺も気持ちいいど!お客さんのマンコ締まっていいど!ほら、もっと腰を振れよ!
あー気持ちいいど!マンコが吸い付くわ!あー気持ちいい!あー逝きそうや!逝くど!逝くど!
マンコの中に出すど!!!・・・あー気持ち良かった!!!たっぷりマンコの中に出してやったからな!」
恵「ダメ~お願い~~~ぃ中に~出さないで~~~ヤダ~あぁぁ~」
オヤジB「無理、あー気持ちいいど!逝くど!あっ、逝く!!!・・・たっぷりマンコの中に精子を
出したからな!!!ほら、俺のチンポも綺麗に咥えて掃除しろ!」
マンコに中出しされた恵は、オヤジAのチンポを咥えるとペロペロと舐めて掃除して終わると、その場に倒れた。
オヤジB「お客さん、プレゼントのマッサージは終了です!満足しましたか!?満足してなかったら
後からオナニーに使ってください。ローターとバイブをプレゼントで置いていきますので、それじゃ、
ありがとうございました。」
オヤジA・Bは、部屋から出ていきました。
恵は、しばらくすると、起き上がってベランダにあるお風呂に行き体を洗って部屋の中に戻って来てぼーとして
全裸で座っています。
私は、押し入れの中でオナって3回も逝ってしまって、外に出れ無い状態で、恵の様子をうかがっていたら、
ぼーとしてた恵が、ローターを手に取るとスイッチを入れて、乳首にローターを当ててオナニーを始めて、
バイブも手に持って口元に持って行くとバイブをフェラしています。
恵は、2人を相手して犯されたのに満足していなかったのか!?また、快楽を求めて今度は、淫乱女の恵は、
オナニーを始めたのです。
恵「あふ~~~んあっ、あっ、あぁぁ~~~うぅ~~~ハァ~ハァ~ハァ~」
恵のいやらしい喘ぎ声が、部屋の中で広がって、私のチンポは、勃起してしまって理性を失いかけております。
ローターの音と、恵の喘ぎ声が私の理性を狂わしてきていて、とどめを刺されたのは、恵がバイブにスイッチを
入れてた時です。
遂に、バイブは上の口からマンコに移動してウィーンウィーンと音たてながら、恵のマンコに導入されました。
恵「あぁぁぁぁ~~~~~すご~~~ぃアン、アン、アン、いぃ~いぃ~あぁぁぁぁ~~~~~」
私は、恵のオナニーをもっと見たいという気持ちが、最後の線を超えずにこらえていますが、もう耐えられそうも
無く、飛び出して恵を犯したい気持ちが高ぶっていて、しかし、このまま飛び出したら知っている仲なので、
後から警察だたになっても困るし、でもオヤジA・B達も恵を犯して行ったから大丈夫じゃ無いか?
私の頭は、ぐるぐると悪魔が、恵を犯せ!犯せ!犯せ!と囁いてくるのです。
その時、押し入れの隙間から、恵が脱いだガードルが見えたのです!!!
このガードルをかぶって襲えばバレないんじゃ無いか?
まずは、ガードルが恵にバレないように取れるか様子をうかがっていると、恵が四つん這いになってバックから
バイブをマンコに入れたのでチャンスが舞い込んできました。
恵の視界から見えない状態になったので、押し入れの戸を少し開けて素早くガードルを取って頭からかぶって
押し入れから出て気づかれ無いように恵の後に近づいて素早く口をふさいで低い声で声質を変えて言いました。
私「声を出すな!おとなしくしろ!静かにしないと、あんたのオナニーしている姿の動画をネットに
ばらまくど!困るだろ!いいか、おとなしくしろよ!」
恵は、うなずいておとなしくなりました。
私は、素早く恵の手を後にもってきて、浴衣の帯で縛ってマンコに刺さっていたバイブを取って再度、恵を
脅しました。
私「あんた、淫乱女やな!ローターにバイブ使ってオナニーして、かわいそうやな!俺が手伝ってやるよ!
バイブを咥えるよりチンポの方がいいやろ!ほら、咥えろ!」
私は、仰向けになって抵抗しない恵の口元にチンポを持って行くと、恵は私のチンポを咥えましたが、
力無い舐め方で物足りないので、恵のマンコにバイブを突っ込んで、おっぱいも揉んで乳首も刺激すると
スイッチが入ったのか恵の口の中に変化がありました。。
恵のフェラは、オヤジA・Bが言っていた通り、チンポにバキュームする感じで吸いついて口の中で
めちゃくちゃに舌を動かしてベロベロしてくるのでめちゃくちゃ気持ち良くなってたりません!!!
やっと、恵にフェラをさせて大満足して感激で、部屋の中で恵のマンコは、バイブの音と濡れまくった音が
混じってエロく聞こえてきます。
私は、我慢出来ずに恵を四つん這いにして、バックから恵のマンコにチンポをぶち込んで犯しました。
恵「アッ、うぅ~ウッ、ハァ~ハァ~アン、アン、あぁぁ~~~ダメ~ダメ~あぁぁ~~~」
私「気持ちいいやろ!あんたのマンコずぶ濡れや!えー締まりや!気持ちええで!」
バックから私は、無我夢中で恵のマンコを突きまくって、姿勢を騎乗位に変えると、恵が激しく腰を振ってくるのです。
私「腰を振ってきやがって、この淫乱女!気持ちいいか!?ドスケベ女!!!あー気持ちいい!」
恵の腰の振り方は純情じゃ無く激しさは、ます一方で本当に締まり良くてたまりません。
私のチンポの大きさで快楽に落ちて気持ちいいのか、恵の声は次第に大きくなっていきました。
恵「アン、アン、アン、うぅ~うぅ~アハ~ンあぁぁ~~~ダメ~ダメ~いぃ~いぃ~」
私は、騎乗位から正常位に変えて恵を犯しました。
私「あー逝きそうや!マンコの中に出すからな!」
恵「あぁぁ~~~ダメ~中に出さないで~~いぃ~いぃ~アッ、アッ、ダメ~~~あぁぁ~~~~~」
私は、恵のマンコに中出しして、チンポを恵の口で綺麗にさせて、ストッキングで、恵をテーブルに張り付けて部屋を
出て、私の部屋に戻って浴衣に着替えて、恵の部屋に向かいました。
私は、第三者を装ってたまたま通りかかった時にドアが半開きなっていたので声をかけてみたと、そこで、恵の
全裸になってテーブルに張り付けられている恵を発見するというストーリーを考えていきました。
【名字を出せないので、恵にすり替えて記載します。】
私「恵さん、ドアが開いていますよ。いますか?危ないから中に入りますよ。」
私は、白々しく言って部屋の中に入ろうとすると、恵が言ってきました。
恵「あ、ダメ、入って来ないで!大丈夫ですから!」
私は、構わず部屋の中に入って行くと、恵は恥ずかしいそうに言いました。
恵「ダメ!見ないで!お願い!見ないで!・・・」
そりゃぁそうです!全裸でテーブルに張り付けられてるわけですから見られたく無いでしょう!そうしたのは、
私なんですけど、しかし私は善人者を装って言いました。
私「恵さん、どうしたんですか!?こんな格好をして大丈夫ですか!?すぐに解きますね。」
恵「・・・うぅ、」
私が、解くと恵は、うつむいて泣き始めました。
私「恵さん、誰にこんな酷い事をやられたんですか、あ、恵さん言いにくいですけど、恵さんのアソコから
多分・・・精子が流れている感じで・・・まさか、襲われたんですか!?誰に、大丈夫ですか!?すぐに
お風呂で、洗い流した方がいいですよ!」
私は、善人者になりきって、同時に恵のマンコに中出しした私の精子の証拠隠滅も計りました。
恵は、立ち上がってベランダのお風呂に向かって行くと体を洗って戻って来ると、ノーブラノーパンのままで
浴衣を着ると、そのまま座り込みました。
私「恵さん、大丈夫ですか!?警察とか・・・呼びますか?」
恵「・・・大丈夫です。・・・もう、大丈夫です。あの、この事は、・・・誰にも言わないでください。」
私「あー大丈夫です。誰にも言いませんから、安心してください。」
恵「本当に誰にも言わないでください。お願い致します。・・・すみません。勝手を言って申し訳ありません
が、・・・一人にさせてください。本当にすみません。」
私「あ、そうですよね。すみません。気が利かなくて、それじゃ明日ですね。」
私は、そう言うと恵の部屋から出て行きました。
自分の部屋に戻りながら、恵を犯したんだ!!!恵の裸体を想像しながら、フェラがめちゃくちゃに
気持ち良くて、マンコの締まりも最高で、もっともっと犯したかったなと思っていたら、私のチンポは勃起してしまいました。

