「新しい服買いに行くから付き合ってよ」

「荷物持ちが欲しいって正直に言えよな」

いつもの事なので買い物に付き合う。

服屋に着くと姉が色々な組み合わせで試着して、その度に意見を求められる。

女の服なんてよくわからないから適当に答えてた。

結局姉は最終的に自分なりの組み合わせで服を決めたんだけど、試着の途中で試着室に引っ張り込まれてキスされた時は驚いて固まってしまった。

「付き合ってくれたおれいを先に払っとくね」

下着姿で抱きつかれて脚の間に膝を割り込ませてくる。

「他にもお客さんがいっぱいいる所で近親相姦するのは嫌?お姉ちゃんはドキドキしてオマンコ濡れちゃうんだけど」

固まってる俺に舌を絡めてきて股間を触られた。

「見つかったらヤバいって」

正気に戻って慌てて唇を離したら、姉が俺の手を取りマンコを触らせる。

「静かにすればバレないよ、お姉ちゃんのオマンコ凄く濡れてるでしょう?ここにチンポ入れて気持ち良くなりたくない?」

下着からマン汁が染み出してる。

「何これ…濡れすぎじゃない?」

「こんな所で弟といけない事しちゃってるからね…チンポ入れてお互い気持ち良くなろ?」

姉とSEXなんていけない事だと解ってるけど、濡れすぎなマンコを触って勃起してしまい理性が役に立たなくなった。

「ゴムなんて持ってないから生だよ?試着室汚すわけにはいかないから中に出すけど良いの?」

「お店で弟に中出しされるなんて最高じゃん、あまり激しいのはバレちゃうから静かにね?」

姉のパンティを膝まで下げて後ろ向きになってもらい、突き出されたお尻を待って立ちバックでSEXした。

「オッパイも触って」

ブラを外して後ろから鷲掴みにする。

「他にも客がいるのに姉ちゃんとSEXしてめっちゃ興奮する」

「こんな所で近親相姦しちゃうの私達くらいじゃない?気持ち良すぎてお姉ちゃんイキそう…」

「マンコ締めすぎだよ、そんなに締めたらすぐに出ちゃう」

「あまり長く試着室占領してると怪しまれるから早く出しちゃいなよ」

「くうぅ…マンコが吸い出そうとしてくる…うっ…」

姉の締まりに負けて最初に言った通り中に出した。

「あはっ…近親相姦して中に出されてる…あっ…イク…」

中出ししながら乳首を引っ張ったら姉もイッた。

「気持ち良かったね、チンポ綺麗にしてあげるからジッとしてて」

姉がマンコからザーメンが溢れても良いようにパンティをちゃんと穿いてからフェラしてくれた。

「姉ちゃん吸いすぎ…また出ちゃうよ」

言っても手加減してくれなくて口にも出した。

「息がザーメン臭くなっちゃう…会計の時に店員さんにバレちゃうかな?」

「気持ち良くて我慢できなかった…ごめん」

「うふふ…口にも出してもらうつもりでフェラしたから謝らなくて良いよ」

チンポにチュッとキスして姉が立ち上がる。

「決めた服買って帰ろうか」

姉が着替えて試着室から出る時に辺りを確認してくれて俺も無事に出れた。

こんな荷物持ちならいつでもお供したいな。