僕の事が大好きな小学2年の妹が正面から飛び込んできて抱きつく。

ロケットみたいな妹だけどこれだけ好かれてると可愛くて仕方ない。

全身で好きを表現して離れないのは特別な理由もあるんだ。

お兄ちゃん大好きな妹にSEXを教えたらどハマりしてしまい、とにかくチンコをハメたがる。

抱きつく妹を抱えてソファーに座り、マンコを押し付けて来る妹のパンツをズラす。

ハッハッハッ…と犬のように息を荒げる妹を宥めながらチンコを出して擦り付ける。

早く入れたくてしょうがない妹は更に激しくマンコを擦り付けてきてビッショリとマンコを濡らす。

「入れるから落ち着いて」

親に聞こえないように妹の耳元で囁いて、ツルツルのパイパンマンコの割れ目の奥の狭い穴にチンコを入れる。

すぐに突き当たりにぶつかるけど、そのまま無理矢理押し込んで子宮を押し上げる。

ギュウゥ…と妹が全力で抱きついてくる。

「入れただけだけど気持ち良い?」

確認すると妹がコクンと頷く。

普通に妹とふざけてるように装って突き上げてあげるともう大喜び。

「疲れたね〜、ちょっと待ってね」

休むと言ってるんじゃなくて、妹を強く抱きしめてチンコに引きつけて中出しするって意味。

まだ生理始まってないので好きなだけ中出し出来るのが最高。

チンコで押し上げた子宮に直接流し込むこの快感を知ったら他の場所に出すなんて無理!

SEXの気持ち良さと中出しの気持ち良さを覚えてから妹のお兄ちゃん大好き加減も加速した。

いつまで兄妹SEXに疑問を持たずにいてくれるのか判らないけど、やらせてくれる間は中出ししまくるつもり。