昭和の話、子供時代私ほど母の割れ目を真近で見た男はいないでしょう朝夜!
これから話す話しは1970~1980頃の話しです。
その頃の母は40代で色白ぽっちゃり体形今で言う柳原可奈子さん風
中学校まで母と一緒にお風呂に入ってた!男はそれくらいから女の裸に
興味を持ちはじめます。私は実の母である彼女に超興味を持ってました
しかも。あそこに。我が家はプロパンで風呂を沸かしてたので燃料節約の為
二人一緒に入ってました。父は出稼ぎで盆正月しか居ない
東北の冬は寒く風呂場も寒いのです。暖かいのは湯舟の中だけ
そんな感じで母が1日置きに洗髪するのですが身体は湯舟上半身頭だけ曲げ
土間に置いてる洗面器に髪の毛を入れて洗うのです。私は湯舟にいます。
わかりますよねー母の真後ろに居ると言う事がどういう事か。。。
そう、母が湯舟で生まれたままの姿で私の目の前におしりを高く突き上げて
一日置きに髪を洗ってたのです!私が小学から中学まで!
母がそのポーズをとると私は気配を消して息を止めて湯舟に首まで浸かり
水音がしない様すり足で母に近づくのです。そして顔を上げると
母の湯舟から出たばかりの真っ白な濡れた2つの山(おしり)が
私の顔を挟む様にあるのです。それも私の鼻の先端が母の割れ目に当たる距離に
私がアゴを上にすると母の割れ目もぺろりと舐められる至近距離で
息を殺してたのは鼻息が母の割れ目に当たりバレない様にでした
この時の母のソコは湯舟から出たばかりなので全体が濡れてて
おしりも2本の大きな太ももも内股もそして割れ目も濡れて風呂場の灯りに
照らされテカテカ光ってた子供心に大人の女の隠微な部分を見てる事に
自分のナニは反応してた!実の母親の割れ目で。。。
それに同年代の女には興味が無かった。中年の大人の肉体!母親の割れ目
母親の割れ目に異常に興味を持ってた
その母もその姿勢で身体を支えてる訳なので脚先を肩幅以上に広げてるので
下半身特に腰に力が入ってるので割れ目がヒクヒクと開閉してる
濡れてる割れ目が生きた貝の様に微妙にヒクヒクと動いてるのです
そして湯舟から出たばかりなのでその皮膚の先に水が集まり
割れ目皮膚先で表面張力で水滴がタラ~ンと垂れてポタポタと水滴を落とすのです
その様がおしっこをした直ぐ後の様に見え超エロかったのです。
そして母が髪を流す時はさらに髪を洗面器の中に漬けるので腰を下ろして
ヒザをくの字にまげておしりを高く突き上げるので私の顔の前で
母の割れ目が更にパックリ開くのです。そうすると母の割れ目内部にある
2枚のビラビラが見えるのです。薄い生ハムの様にピンク色で無数にシワが有り
その2枚のビラビラが母がしゃがんだ姿勢で力が入ると上の唇の様に
パクパクと動くのです。開いた時はその奥洞窟の穴の奥まで見える
内部は本当の赤貝の様に薄い赤色で濡れててヒクヒクと動いてるのが解るのです
この時おしりの穴も一緒に連動してヒクヒク動いてた
小6位から母のその割れ目に指を入れたい!
割れ目を指で広げて舐めたい!と強く思う様に成った!
小学中学で実の母親の女の内部をここまで見た男はそんなにいないでしょう。
またもう一つ母には秘密がありその話はパート2でお話しします!

