近くの居酒屋で良く一緒に飲んでる、友人のタツヤ、
周りからはたっちゃんと呼ばれてる。
俺はタツヤと呼んでるけど、
ソイツが良くスマホの動画を見せてくれるんだけど、
内容は、全く動かない女(寝てるのかな?)のオマンコをタツヤが悪戯してる感じだけど、
タツヤが言うには、それはタツヤの嫁さんらしい。
顔は映ってないから分かんないけどね。
何で動かないんだ?
と聞くと、薬を盛ってるからね!
との事だった!
毛は殆ど生えてない位に少なくて、ビラビラも小さいオマンコ!
ねえ、1回で良いから実際に見せてくんねえかな?
と言ったら、少し考えた後、
見るだけだぞ!
いや、OKなんかい!
半分冗談だったからビックリしたよ。
そして、その翌週の事、
タツヤの嫁も交えて3人で宅飲みする事になった。
もちろんタツヤの家でね。
俺は独身だし、部屋も狭いからね。
いつ飲ませたのかは分からないけど、飲み始めて1時間位で嫁さんの目付きがおかしくなって、
間もなく気を失った。
嫁さんはジャージっぽい服で、
下を脱がせて上は捲り上げる感じ?
本当ににやるんだ!
目の前には動画と同じオマンコ!
なあ、少しだけ触って良いか?
と聞いたら、少しなら!
と言われて、触ったけど何だかカサカサしてるし、
少し舐めて濡らしてもいいかな?
えーっ、舐めんの?
まあ、ちょっとだけだぞ!
こりゃ、結構行けるんじゃね?
そしてしばらく舐めながら、
ズボンを脱いで自分のを引っ張り出して、舐めながら扱いてた俺。
少し当てて擦っても良いよな、
入れないからさ。
と同意も得ずにタツヤの嫁さんの
オマンコに擦り付けて腰振ってたけど、すげー気持ち良かった。
タツヤを見たけど、凄い表情で俺の行為を見てたな。
そしてある悪巧みを思い付いた俺、入らない様に擦ってたけど、
少し角度を変えたら、ジュボッと
入ってしまった。
あーゴメンゴメン!
うっかり入っちゃったよ!
でも気持ちいいオマンコだな!
と言ったけど反応無し!
もう釘付けになってて、ズボンの前を膨らませてたタツヤ!
それからはずっと挿入したままで
タツヤはそれを撮影してた。
彼女いないし久しぶりのセックスで、入れて10分位しか持たなかった。
射精感が押し寄せて来て、
迷ったけど、最初の一撃だけ奥に押し付けて射精、直ぐに抜いて、
いかにも外に出した様にして、
オマンコに振り掛けた。
そして精液を延ばす様に塗り込んで、もちろん中にも塗り込んで終了!
いやー気持ち良かったよ!
また嫁さんのオマンコ貸してくれな。
この事は嫁さんには黙っとくからさ!
それからは定期的にに貸してもらってる。
薬盛らなくても酔わせりゃやれるし、バレない様に盗撮もしたし。
多分、嫁さんも少し気付いてるみたいなんだけど、どうなんだろ?
今度、タツヤが出張で居ない時とかに行ってみるかな?

