ガラケーからスマホに移行しつつあった頃の話、ある夏の夕方、仕事がらみのスマホのファイルを整理しようと公園のベンチに座ってポチッてたら小学校高学年ぐらいの少し可愛めの女の子が声を掛けてきた。
「オジサン、ヒマでしょ?」
「まぁ、ヒマだけど」
「ちょっと付き合ってくんない?」
「どこに?」
「トイレ」
と言うと公園の公衆トイレの男子側の個室に強引に引っ張られた。

個室入るとドアを素早く閉めて
「あのね、オジサンのチンポを撮らせてくれない?ボッキしたやつ!顔は撮らないからさ!」
「なんだそりゃ?」
「今クラスの仲良しグループでチンポ写真を集める競争してるんだ」
「断る。厄介事はごめんなんでね」
何かトラブルになるとこっちが一方的に悪者だ。と出ようとしたら
「待って!!」
といきなり服を脱ぎ始めた
「今、大声だすとオマワリさんに捕まるよ」
もうすでに厄介事に巻き込まれてた。

「ほら、こういうの好きなんでしょ?だから公園に居て小学生とか見てたんでしょ?」
とサンダルを残して素早く全裸になり、ガラケーと脱いだ服は水洗タンクに乗せた。
(とんだ濡れ衣だ)
女の子はズボンのベルトに手をかけて外し、ズボンとパンツを下げた。

「なんだ。ボッキしてないじゃん。つまんね~の!!これじゃ撮れねぇじゃん!!」
と態度を一変して毒づくと手コキを始めた。
「何だ?この状況?」
と半分あきれ加減で事の推移を見るしかなかった。
「私がさ~サービスして服脱いでシコシコしてあげてるのにボッキしないなんてアンタホモ?何にもしてないなのにボッキさせてるオッサンもいるのに、サイテー!」
さすがにカチンときたが黙ってた。

「しかたないな~こんな臭そうなチンポやりたくないんだけどな。何で私がこんなことしなきゃならないの?」
としゃがんで亀頭をくわえこみフェラまで始めた。
チュパッ、チュプ・・・
それに反応してしまった自分が情けない。
「キャハハ!やっと大きくしてやんの!!こんな女の子にフェラチオしてもらうだけでありがたいと思いなさいよオッサン!!」

さすがにブチ切れた。
ガラケーを取ろうと立ち上がった瞬間に腹パンを一発入れる。
「ぐぼぅ!!」
「おい!コラ!あんまりチョーシくれてると『お仕置き』すんぞ?」
耳元でスゴんで左手で両頬を押して強引に口を開けさせる。ちなみに俺の握力は80キロはある。

右手でバッグから先程までジムで使ってたタオルを取って口にねじ込んだ。
股間から太ももを伝ってチョロチョロと尿が流れる恐怖で失禁したようだ。
フタの閉めてある洋式便器に座らせて尿で濡れたマンコに遠慮なくブチ込む
口にタオルをねじ込まれ声にならない声を上げる。
「フグゥ~ホ、ホホハゴ~!!」
俺は右手をチョキにして女の子の目に指先をギリギリまで近づける。
「騒がしいと目ン玉えぐっちゃうぞ」
少しおとなしくなる。

尿程度でほぼ濡れてないから正直こっちも痛い。なので、たっぷりと唾液をチンポに垂らしてガンガン突いてやる。このくそガキのマンコがブッ壊れようが知ったこっちゃねぇや(笑)

「フガッフグゥフグゥフガッ!!」
声にならない声を出す。涙を流してるがもう遅い。

このままで終わらすのもシャクなのでクリトリスを包皮ごと捻りあげる
『ボガボガボベボボ~!!』
足をバタつかせる。こりゃいい眺めだ(笑)

ピストンを早める。もう抵抗する気力も無くなったのかグッタリしてる。
「ほれ、出してやる!!マンコで飲みな!!」
と大量の精液を流し込んでやる。
「悪いのはお前じゃない。悪いのはお前にまともな教育をしなかった両親だ。恨むなら両親を恨みな」
と顔や、まだつながったままの局部やらを自分のスマホで撮る。『そういや服に名札があったな。その辺の甘さはまだ小学生だ』と名札も撮る。

「〇〇区立〇〇小学校の〇〇〇〇〇ちゃん。変な気起こしたらこの写真をネットにあげたり、プリントして小学校にバラまくからね。〇〇〇ちゃんがやらかした遊びもバレちゃうよ。生きていけなくなっちゃうかも」
とたっぷり脅して口の中のタオルを取る。
「わかったかな?」
〇〇〇ちゃんは全力で首を縦に振る。
「よし、いい子だ。またやったらお仕置きするからね。オジサンが帰るまで声を出さないでね。大声を出したら『これ、バラまくぞ』」

俺はパンツとズボンを上げて悠々トイレをあとにした。