夏休みのある日。用事があって家庭教師先の生徒の千佳の家に行き玄関の鍵がかかってないドアを開けるとリビングの方から女性の悲鳴ぽい声が聞こえた。

自分は急いでリビングをそっと覗くと千佳のママの仁美さんがホームステイをしている黒人のジョンとソファーで抱き合っていた。

ジョンはパンツだけ仁美さんは白いブラとショーツだけの姿でジョンは仁美さんのブラを脱がしオッパイを吸ったり揉んだりしていた。

そして、マ◯コをショーツの上からしばらく触ってショーツを脱がし直接マ◯コを指で弄ったり舐めたりしていた。

そして、今度は仁美さんがジョンのパンツを脱がすと見た事のない大きさのチ◯ポが姿を表した。
仁美さんは大きいのチ◯ポをちょっと苦しそうにフェラをしているとジョンは満足そうな表情をした。

いよいよ仁美さんがバックの体位でお尻をジョンに向けるとジョンはマ◯コにチ◯ポを徐々に入っていった。
その時仁美さんはちょっと苦しそうな表情をした。
あんな大きさのチ◯ポが入ってちょっと心配したが仁美さんは気持ち良さそうな声をだした。

そして、ジョンが腰を動かすと部屋中に仁美さんの声と肉のぶつかる音が響いた。

色んな体位でやった後に正上位になると仁美さんのマ◯コに黒いチ◯ポの出入りがバッチリと見えた。

そして、ジョンの動きが急に早くなるとジョンは雄叫びをだしながら出したのか動きを止めた。

そして、ジョンが仁美さんから離れると仁美さんのマ◯コは大きな穴が開いて紅くなっていた。
その穴からはジョンの放ったミルクが垂れていた。

そして、自分はその場逃れた。

後日仁美さんの家にいくとジョンは帰国していた。