告白しても玉砕続きで引きこもりになりかけた俺を救ってくれたのは母だった。

「私の息子なんだから自信を持ちなさい」

優しく抱きしめてくれた母にキスしてしまったら舌を入れられた。

「落ち着いた?お母さんみたいな年増にキスしちゃうなんて勿体無いわよ?」

いつも優しい母だから大好きだしキスしてしまった事に後悔は無い。

そう言うと母がもう一度キスさせてくれた。

「ん…親子でこんなキスするのは本当はいけないのよ?」

至近距離で見つめる母は確かに少し皺があるけど、それも魅力的に思えるほどに優しい聖母のような微笑みを浮かべてる。

これ以上はいけないと解ってても我慢できずに胸を揉んでしまった。

「ダメだってば…あん…親子なのよ?」

優しい母が大好きだと伝えて初めてをもらって欲しいと頼んだ。

「本当にお母さんで良いの?もっと若くて可愛い子の方が良いんじゃない?」

完全否定では無かったのでもう一度母に初めてをもらって欲しいと頼む。

「お父さんには黙っててね?」

母が俺を受け入れてまた舌を絡ませてきてズボンの中に手を入れてくる。

母の手がチンポを撫で、握ってくる。

「んは…結構大きいのね…それに凄く硬くなってる」

母が驚いて唇を離して下を見る。

俺はズボンとパンツを下ろしてチンポを出した。

しっかりとチンポを握ってる母の手。

「口でしても良い?」

頷くと母がしゃがみ込んでチンポを舐めた。

じっくりと全体を舐め回してくる。

舐められる気持ち良さに酔いしれながら上も脱いで全裸になった。

チンポを舐め回す母を見てたら母も上目遣いで俺を見てきた。

そして大きく口を開けてゆっくりとチンポを飲み込んでいく。

半分くらい飲み込まれたら喉に当たる感触があった。

ここまでか…と、全部は咥えてもらえないなぁって考えてたら母が更に顔を寄せてきて喉にチンポを飲み込んでいく。

完全にチンポが母の口に収まった。

しかも喉を締めてくるので気持ち良さがハンパない。

そこから顔を前後させて何度も口と喉をチンポが往復する。

出ちゃいそうだと言うと母が口を離した。

「最初はオマンコに出したいでしょう?」

下から上にチンポを舐め上げながら中出しOKとも取れる発言。

名残惜しそうにチンポから手も舌も離して立ち上がった母が全裸になる。

「おいで」

俺のベッドに仰向けになり股を開いて誘ってくる。

股の間に座って既に濡れてきてるマンコへとチンポを押し込んだ。

「やっぱり大きい…」

なんて狭くて気持ち良いんだ!

これがマンコなのか!

入れた瞬間に出そうになって必死に耐える。

すると母が俺の腕を引っ張り強く抱きしめてくる。

その時に少し中で擦れて出てしまった。

「んん!!あっ…」

中で出してしまってる俺をギュウゥゥ…と更に強く抱きしめるから動けない。

「いっぱい出たわね?まだ出来そう?動いてみたいでしょう?」

出したのに大きくなったままのチンポを中で感じてる母が続けても良いと言う。

今出したばかりで動いたらどうなるか予想もつかない。

それでもちゃんとしたSEXしたくて動いてみた。

敏感になってるチンポから快感が全身に伝わってきて腰が抜けそう。

それでも必死に腰を動かす。

目の前に母の魅力的な唇があると気付いてキスもした。

ああ…SEXって最高だ…。

そのままもう一度母の中に出した。

「初めてのSEXはどうだった?お母さんの中は緩くなかった?」

狭くてとても気持ち良かったと伝えると母が嬉しそうにまた俺を強く抱きしめた。