「お兄ちゃんすぐ後ろにお父さんとお母さんが居るんだよ?」

「だからだよ、早くしゃぶってくれよ」

「もう…見つかっても知らないからね?」

リビングダイニングキッチンなので、キッチンカウンターの前にテーブルがあり、その先にリビングのソファーがあって僕と妹はそのソファーに座っていた。

背中をテーブルに向ける形にソファーが設置されてるので、親からは僕達の背中しか見えない。

しかも今はお茶を飲みながら楽しそうに話をしてる。

親と2メートルも離れてない位置で僕はチンコを出して妹にフェラチオさせた。

見つかるかもしれないスリルに怯えて嫌がる妹はチンコを咥えると早く射精させようとグポグポと激しいフェラチオをしてくれた。

だけど雑になってるので激しくても射精するほどの気持ち良さは無かった。

「膝に座りなよ」

「え?もう良いの?」

「だって雑になりすぎて気持ち良くないんだもん」

「お父さんとお母さんが近くに居て落ち着いてフェラ出来るはずないでしょ?」

「だからSEXしよ?オマンコなら気持ち良くなれるから」

「ちょっと本気?こんなに近くでSEXするの?」

パンツだけ脱いでスカートで隠してればこっちに来てもバレないって」

SEXも嫌がる妹を強引に膝に乗せてパンツを脱がした。

「本当に入れちゃうの?見つかったら怒られるよ?」

「大丈夫だって、ビビりすぎなんだよ」

膝に乗せた妹の腰を少し上げさせてチンコの先をオマンコの入り口に当てる。

「そのまま腰を下ろして」

「下ろしたら入っちゃうよ」

「焦ったいなぁ…ほら、ちゃんと座って」

片手でチンコを支えながら妹の腰をもう片方の腕で抱えて強引に座らせる。

「!!入ってる…本当にSEXしちゃってるよぉ…」

「オマンコの中は気持ち良いねぇ…オッパイも出しちゃおうか?」

妹のTシャツを捲り上げてオッパイ出したら両手で鷲掴みにして揉む。

「お兄ちゃんダメだって…あん…声出ちゃうからぁ…」

「声出したらバレちゃうぞ〜?良いのかな?バレても」

「お兄ちゃんの意地悪ぅ…」

乳首をクリクリしながら小さく小刻みにオマンコを突き上げる。

「ん…ん…ん…」

「こんな近くで子供達がSEXしてるなんて思いもしないよね、ああ…気持ち良すぎてもう出そう…このまま中に出しちゃって良い?」

妹は声を我慢するのに必死で問いかけに答える余裕が無さそう。

ちょっと意地悪して乳首を摘んで引っ張りながら膣内射精した。

「〜!!!」

ビクビクッ!と小さく痙攣して妹もイッたみたい。

「はぁ…お兄ちゃん…また中に出したの?いつもいつも中に出して…そんなに中に出してばかりじゃ本当に赤ちゃん出来ちゃうよ?そうなったらどうするの?」

「お腹が大きくなる前に一人暮らし始めるからそっちで一緒に暮らせば良くない?兄妹仲良くSEXして暮らそうよ」

「そんなお金あるの?」

「バイトして貯めてるからね」

「もう…お兄ちゃんと二人暮らししたら毎日中に出されて何人も赤ちゃん産むことになりそう…」

「賑やかで楽しそうだね」

「ちょっと…なんでまた中で大きくしてるの?」

「毎日SEXして中に出しまくる想像したらまた元気になっちゃった」

「今はもうダメだよぉ…見つかっちゃうってば…」

「だったらこっち向きに座って気付かれそうか見ててよ」

妹と向かい合わせになるように座らせてまたSEXする。

「これだとお父さんとお母さんの顔が見えて怖いよ…」

「気持ち良くなってる顔も見られちゃうね〜」

「バレちゃう…ダメだってばぁ…」

「顔伏せてれば僕に甘えてるだけに見えるだろ?抱きついてればオッパイ丸出しなのもバレないから大丈夫だよ」

ギュウッと抱きつく妹をさっきと同じように突き上げて2度目の膣内射精をする。

「話に夢中でバレてないだろ?」

「また中に出したぁ…見つからないかとドキドキしてたんだからね?バカぁ…」

「だからいつもより締まったんだね?気持ち良かったよ」