両親の診察を覗くのが日課の変態息子です。

「ねえ、またダメなの?」

「すまん…やっぱりもう歳なのかな…」

「また勃たせてあげるから諦めないでよ」

寝室の出入り口に足を向ける形でベッドが設置してあるので、母さんのマンコと父さんの汚いケツを見る事になるけど繋がってる部分を見るには汚いケツくらい我慢しないとね。

でも最近の父さんは中折れしちゃうらしくて途中で抜いてふて寝しちゃう。

そんな父さんに母さんはフェラしてまた勃たせようとするけど、もう諦めモードの父さんは母さんのフェラを受けながらイビキをかき始める。

「ちょっと、私が口でしてるのに寝ないでよね!ねえ、起きて!また硬くして入れてよ!ねえってば!」

寝てしまった父さんを起こそうとチンポを握ったまま声を掛けてる。

何だか母さんが可哀想になって寝室に入らせてもらう。

ドアの開閉で灯りが差し込み僕の存在に気付いた母さんが振り向いた。

「え?ちょっと…今は入ってきちゃダメよ…」

裸なので胸とマンコを慌てて隠す母さん。

「静かに…父さんが起きちゃうよ?」

「早く出ていって」

「そんな事言わないでよ、ずっと見てたけど中途半端で不満なんでしょ?その続きを僕がしてあげようと思って入ってきたんだから」

説明しながら着ていた寝巻きとパンツを脱ぎ捨てる。

「ええ!?見てたの!?って…親のアレ見てそんなに反り返らせてるって…」

「チンポ欲しいでしょ?父さんみたいに中折れしないし硬さも僕の方があると思うけど?」

胸を隠す手は動かないけど、マンコを隠してる手が微かに動いてた。

「凄い…お腹につきそうなくらい真上まで…それに大きさもお父さんに負けてないわ」

チンポを見せつけながら更に母さんに近付く。

もう視線はチンポに釘付けだった。

「触っても良いんだよ?」

チンポをピクピクと動かすと母さんが唾を飲み込む音がした。

そして胸から手を離してゆっくりとチンポに向かって伸ばしてくる。

指先をチンポに触れさせてゆっくり上下に撫でてくる。

「擽ったいけどそうやって触られると気持ち良いね」

「凄く硬くてもう我慢汁も出てきたわ…素敵なチンポね…」

指先で撫でるのをやめて亀頭を包み込むようにして掌で我慢汁を塗り広げられた。

「あ…それ凄く気持ちいい…」

「亀頭も張っててオマンコに入れたら気持ち良さそうなチンポ…好きにして良いの?」

「今は母さんの為のチンポだから好きにして良いよ」

やっとその気になってくれたので、そう言うと母さんがチンポの根元を握って先っぽを舐め始めた。

「オスの匂いが凄いわ…我慢汁もどんどん溢れてきて美味しい…ああ…オマンコグチョグチョに濡れちゃう…」

クチュクチュクチュ…と母さんのオマンコから音がしてる。

チンポ舐めながらオナニーしてるみたい。

「このチンポで気持ち良くなりたい…口いっぱいに頬張りたい…」

「しゃぶれば良いじゃん」

「でも親子だし…」

「舐めといて今更でしょ?しゃぶってくれたら僕も母さんのオマンコ舐めるよ?それにオマンコにチンポ入れて気持ち良くしてあげるけど?」

「ああ…そんな事言われたら…」

完全にその気にはなってなかったみたいで葛藤してるけど、口が徐々に大きく開き始める。

「親子とか気にしないで気持ち良くなりたくないの?中途半端にSEXしてオマンコ疼いてるんでしょ?」

「そうよ…オマンコ疼いて仕方ないの…ああ…もうダメ…我慢出来ない…」

大きく開けた口がチンポを咥えた。

父さんは大きなイビキをかいて寝てるとは言え、その足元で息子のチンポを美味しそうに咥える母さん。

「僕のチンポ美味しい?凄く嬉しそうにしゃぶるね」

「んはあ…硬くて大きくてオス臭いチンポで頭が痺れるぅ…」

「しゃぶったままでそこに寝てよ、僕も母さんのオマンコ舐めたいからシックスナインしようよ」

父さんの横に母さんも寝転がるように言って、横向きのシックスナインで舐め合う。

オナニーしてたせいかマン汁が白濁しててスケベな匂いもプンプンしてた。

舐めるとマン汁が舌に絡みついてなかなか飲み込めないくらい濃い。

僕にオマンコ舐められて母さんのチンポへの吸い付きが強くなる。

もう父さんの事なんて意識から外れてるらしい。

母さんのフェラは確かに気持ち良いけど、口に出したら勿体無いので我慢する。

母さんは我慢できなかったみたいで舐められて絶頂してた。

「んはあ…イッちゃった…はう…お願い…舐められるだけじゃ嫌なの…お母さんにチンポ入れて…スキン着けなくて良いからぁ…中に欲しいのよぉ…」

絶頂して余計にチンポが欲しくなった母さんが生で入れてくれとお願いしてきた。

僕とこうなる前からオマンコ疼きっぱなしの母さんを焦らすのは可哀想なので、シックスナインをやめて父さんの真横で母さんと正常位で挿入した。

「母さんの中すごく熱くなってるね、それにギュウギュウ締め付けてきてるよ」

「大きい…入れてるだけで気持ち良い…動いてもっと気持ち良くして…」

「動くね」

ゆ〜っくりと腰を引いてズズズ…とチンポを引き抜いていき、今度は逆にズン!と一気に押し込む。

緩急つけた動きでオマンコ突いてたらまた母さんが絶頂した。

「んふう…ふう…ふう…こんなに感じるの初めて…でも…もっと激しくして欲しいわ…お母さんのオマンコ壊れるくらい激しくして」

メス顔して母さんが僕を見つめて激しいのをお願いしてきたので、父さんが目を覚ますリスクがあったけどベッドを弾ませて激しく腰を振った。

「あっ…ああっ!これよぉ!硬いチンポで激しくされるの好きなのぉ!子宮に響くぅ!」

「さっきより強く締め付けてきてる…そんなに僕の精子が欲しいの?」

「欲しいのよぉ!中に精子出して〜!」

「そんなに欲しいなら中に出してあげるよ、父さんの代わりに僕の子を孕ませてあげる」

孕ませ宣言したら更に強くオマンコが締まる。

まるで万力みたいだ。

「ああっ!ああっ!またイク!オマンコおかしい!イクぅ!」

「僕もイクよ!孕んで!」

母に強く抱きつかれたまま中に精子を出した。

こんなに激しくやって声も抑えてないのに父さんはまだイビキをかきつづけてる。

「はあぁん…精子が子宮の中にぃ…息子の赤ちゃん孕んじゃうぅ…」

「もう父さんの中折れチンポに期待しなくて良いからね?これからは僕が母さんにチンポを提供するから」

「いつでも良いの?」

「いつでも母さんの好きなだけチンポを提供するよ」

「嬉しい…このまま朝まで抱いて…オマンコを精子でいっぱいにして…」

父さんの目覚めギリギリまで僕とSEXするつもりらしい。

正常位のあとはバックでやって、その次は騎乗位をしてくれた。

腰を振りながら自分で胸を揉んだり胸を持ち上げて乳首を舐めたりしてエロい姿を見せてくれる。

「ああん!またイク!お母さんのイキオマンコに精子ちょうだい!」

「イクよ!」

深く腰を下ろして出来るだけ奥で受け止めようとする母さん。

「んはあぁ…子宮が精子でいっぱいぃ…」

半開きの口から涎が垂れる。

「おいで」

虚ろな目をして涎を垂らしてる母さんの腕を引いて抱きしめる。

「まだ朝まで時間はあるから焦らなくても大丈夫だよ、キスもいっぱいしようね」

「あはぁ…キスぅ…」

キスしようと言った途端、母さんが唇を強く押し付けてきて舌を入れてきた。

母さんの涎が流れ込んでくる。

甘く感じた涎を飲み込みながら舌を絡め合って、まだ抜けてないチンポで下から突き上げる。

「んおっ…おほっ…んほぉぉ…」

エロマンガに描かれてるようなオホ顔とオホ声を披露してくれる。

「おほっ…おほおぉう!」

「ダメだよ母さん、ちゃんとキスしてくれないと母さんの涎が飲めないでしょう?」

頭を引き寄せて離れた唇を再び押し付ける。

「んふ〜!んふ〜!」

どっからどうみても理性が吹き飛んでるね。

射精の直前にブリッジする感じで突き上げて母さんの中で射精。

母さんはガクガクと痙攣してグッタリとしてしまった。

これじゃ体位を変えられないので、そのまま小さく腰を突き上げ続ける。

ビク!ビク!と絶頂が止まらなくなった母さんの痙攣を楽しんだ。

窓の外が薄っすらと明るくなり始めたので、母さんに正気に戻ってもらって僕の上から降りてもらう。

「こんなにイキ続けたのは初めてよ…見て…オマンコから溢れる精子の量が凄いわ…」

「いっぱい出したからね、満足できた?」

「大満足よ、これからも宜しくね」