「おかえり」

「ただいま、あ、こんにちは」

「こんにちは、お邪魔してるわね」

家に帰ると母のママ友さんが来ててお茶会してた。

とりあえず手洗いうがいをして着替えたら戻って母の横に座る。

「息子さんと仲が良くて羨ましいわ」

「いつまでも母離れが出来ない甘えん坊なだけよ」

そう言いながら僕の頭を撫でる母の背中に右腕を隠して、ママ友さんから見えないようにして母のパンツの中に手を入れる。

ママ友さんの前だから僕に注意出来ず耐えるしかない母。

お尻の割れ目に沿って指を滑らせていきアナルに中指を突っ込んだ。

一瞬ビクッとしてたけど必死に表情を整えてママ友さんにバレないように耐えてる。

ヌプヌプと指を抜き差ししたりグリグリと回したりしてどれだけ耐えられるか遊ぶ。

アナルがギュッと指を締め付けてくる。

腰も少し震えてるから限界が近いのかな?

そのまま続けたらママ友さんの前でアナルイキしてくれた。

まだまだ抜かないよ。

ママ友さんが帰るまでの2時間、ずっと母のアナルで遊んで何度もいかせた。

ママ友さんが帰る時も母と並んで玄関で見送りながらアナルで遊び続けた。

ママ友さんが帰って玄関が閉まると母がフラつく。

「あんたね…バレたらどうするのよ!息子にアナル弄られてイッてたなんて言いふらされたら外を歩けなくなるわ!」

「でも気持ち良かったからイッたんでしょ?マンコも濡らしてパンツびしょびしょになってるんじゃない?」

「あんたのせいでしょうが!」

「じゃあ罪滅ぼしにチンポ入れてあげるからお尻出してよ」

「一回や二回じゃ許さないからね!」

フラつきながらパンツを下げて下駄箱に手をついて身体を支えつつお尻を突き出してくれる。

ムワ…とアナルが匂いを放ちながらヒクヒクと動いてる。

唾をチンポに垂らして塗り、ヒクヒクしてるアナルに深く入れる。

「おおお!」

「すっかりアナルが好きになったよね?」

「嫌だって言ってるのにあんたが毎日弄るからでしょう!おかげでアナルじゃなきゃイケなったんだからね!責任取りなさいよ!」

「いっぱい中に出してあげるから許してよ」

ギュポギュポと独特な音を立ててアナルセックスする。

「お母さんのアナルは本当に気持ち良いよ、他の人のアナルはここまで気持ち良くなれないんだ」

「あんた他の人ともアナルでやってんの?」

「お母さん以外のアナルはどんな感じなのか知りたくて何人かとやったけど、お母さんのアナルが一番だよ!もう他の人とやらないから許して」

「お母さんをこんな身体にして浮気するなんて最低!この後ずっとアナルでしてくれなきゃ許さないから!」

「入れっぱなし人してあげるよ、だから許してくれるよね?」

「言葉だけじゃ許さないわ、だから明日の朝までチンポ入れっぱなしにしなさいよ?そしたら許してあげる」

母が何をするにも後ろにくっついてアナルセックスし続ける。

チンポに母のアナル臭が染み付くのも良いかもしれない。

何度もアナルの中で出して母の体内も僕のザーメン臭が染み込むだろうね。

「お風呂に入るからそのままついてきなさい」

お風呂でも入れっぱなしだからアナルは洗えない。

寝る時も両親の寝室ではなく僕の部屋に来てベッドで一晩中アナルセックスして朝を迎える。

「約束通り朝まで入れっぱなしにしたから許してくれるよね?」

「中にいっぱい出してくれたし入れ続けてくれたから許すわ、でも二度と浮気はしちゃダメよ?その時はチンポちゃん切るからね?」

真面目な目でそつ言うから背筋がゾワゾワした。