義妹が遊びにきた。

義妹も結婚してて子供もいるのに旦那に預けて一人で来たらしい。

嫌な予感がするが嫁が久しぶりに会う妹に喜んで迎え入れてしまった。

「お義兄さんも久しぶりです〜」

嫁と二人リビングでイチャイチャと寛いでたのに、義妹が現れて嫁のポジションだった俺の隣に座った。

嫁は突然の訪問にも起こらずお茶やお菓子の用意を始めた。

「うふふふ…そんなに警戒されると悲しいですよぉ…」

俺の耳元で囁くようにそう言うと股間を触ってくる。

「駄目だよ…嫁が居るんだから」

「スリルあって興奮するでしょう?」

後ろから足音が近付いてきて義妹の手が股間から離れる。

「あまり旦那にベタベタしないでね?お姉ちゃんの旦那なんだから」

「わかってるよぉ、久しぶりに会うから親睦を深めてるだけだってば」

嫁が用意したお茶とお菓子をテーブルに置き、俺の隣を取られたので仕方なく対面に座る。

「それでいきなりどうしたの?」

「偶には旦那と子供から解放されてゆっくりしたいじゃない?だから旦那に子供預けて遊びに来ただけだよ」

嫁と義妹が会話しながらテーブルの下で俺の手を握ってくる。

「子育てって大変だって聞くもんね、まあ、今日はゆっくりしていきなよ」

「うん!そうする〜」

「夕飯が一人分増えたからちょっと買い足しに行ってくるわね、我儘な子だけど宜しくね」

嫁が義妹の分の夕飯の材料を買い足しに出掛けてしまった。

「うふ…2人きりですね?」

途端に義妹が抱きついてキスしてくる。

「んはぁ…またお義兄さんとの子供産みたいなぁ…」

「一人だけって約束しただろ?」

「お姉ちゃんにバラされたい?」

「う…それは…」

「幸せな結婚生活壊したくないよねぇ?だから私ともう一人…ね?」

そう、以前旦那とはなかなか子供が出来ずに悩んでた義妹の話を聞いてる内に雰囲気に流されて関係を持ってしまったんだ。

そして義妹を妊娠させてしまい、それが今日旦那に預けてきてる子供って訳。

義妹と先に子供を作ってしまったので、それを脅しに使われて何度か関係を持ってきた。

ここ最近は何も言ってこなかったから油断してたんだが、まさかもう一人欲しいと言われると思わなかった。

断れば関係をバラされて嫁との結婚生活が終わってしまう。

不本意ながら嫁が出掛けて居なくなったこの時間で義妹を抱いた。

「お義兄さんの優しい愛撫好きなんですよ…あ…あん…こんなにトロトロになるのお義兄さんにされた時だけですよ?旦那の愛撫でこんなになりませんから」

指でしてるだけでもうビッショリ濡らし、クンニをすればすぐに絶頂してしまう。

「ああ…お義兄さんのチンポも舐めさせて下さい」

いつ嫁が帰ってくるか判らないのに義妹にフェラされてギンギンに勃起してしまう。

「お腹につきそうなくらい反り返って…これでまた種付けしてもらえるの楽しみです」

舌を絡み付かせながら上目遣いで見つめられてゾクゾクする。

「お姉ちゃんが帰ってくる前にオマンコに種付けして下さいね」

いやらしいポーズでマンコを広げて誘ってくるので、我慢汁が溢れ出してるチンポをぶち込んで激しく腰を振る。

「ああ!お義兄さんの容赦ない腰振り!ああん!気持ち良い!お義兄さん愛してますぅ!」

早く出す為に激しくしてるのに、義妹は文句も言わずマンコを締め付けてくる。

「くっ…締まる…」

「出して!オマンコの奥に!種付けして!」

「あああっ!出る!」

挿入から15分くらいで射精して思いっきり種付けした。

「すっごい出てますけどお姉ちゃんとしてないんですか?」

「週一くらいでしてるよ」

「ちゃんと中に出してます?」

「当たり前だろう?子供欲しいから中に出してるよ」

「だとしたらお姉ちゃんより私との方が相性良いのかもしれないですね」

「仮にそうだとしても嫁と別れるつもりは無いからな?」

「そこまでしなくて良いですよ、また以前のように私と愛し合ってくれれば満足ですから」

お掃除フェラしながら関係復活を要請された。

「本当に嫁には黙っててくれるんだよな?」

「お義兄さん次第ですよ、私の事も可愛がってくれてこれからも子作りに協力してくれれば黙ってます」

一度の過ちが後を引いて逃げられなくなるなんて…。