妹の部屋から怪しい会話が聞こえてきたので覗きに行くと、携帯片手に話しながらオナニーしてた。

会話の内容から彼氏とテレフォンSEXしてる感じだったので、ゆっくりとドアを開けて口に指を当てて静かにと合図をしながら部屋に入る。

ドアも静かに閉めたら妹に近付いてチンポを出した。

「え?うん、聞いてるよ…フェラして欲しいの?もう…大きいから口いっぱいになっちゃうよ」

彼氏と話しながら俺のチンポを握り、音を立てないようにフェラしてくれる。

「ん…我慢汁の味…美味しいよ、え?しょうがないなぁ…準備するから少し待ってて」

妹が適当にゴソゴソと何かを探すふりをした後、ジュボジュボといやらしい音を立ててフェラしてくれる。

「こんな感じでどう?良い感じ?喜んでくれて良かった」

臨場感欲しいとでも言われたのか、さっきのは玩具でも探してるふりをしたんだろう。

遠慮なく俺のチンポをフェラする妹。

片手に携帯、片手にチンポを持ってたが、チンポを持つ手を離してまたマンコを弄り始めた。

「んはぁ…口が疲れたからもう良いでしょう?早くオマンコに入れてよぉ…」

チンポを舐めながら俺に笑顔を向けてくる。

俺は舐めるのをやめさせて妹に股を開かせた。

「やっと入れてくれるのね…そのぶっといのでオマンコめちゃくちゃにしてぇ!」

オナニーで濡れたマンコにチンポを押し込む。

「んあああ!太いぃ!大きいよぉ!奥まで届いてるぅ!」

玩具を入れるにしても腰を打ちつける音をさせたら拙いだろうから、腰がぶつかる前に寸止めする感じで激しく腰を振る。

「ああん!激しい!オマンコ壊れちゃうぅ!」

兄貴とSEXして本気の喘ぎ声を彼氏に聞かせて興奮してるのか、妹は自分でクリトリスを触り始めた。

「ああ!まだ出ないの?私もうイキそう!早く中に出して!ザーメンでイかせて!」

妹がマンコを締めつつ来い来いと手招きする。

おそらく彼氏ももうそろそろ出るぞとでも言ってるんだろう。

「あ!イク!イッちゃうぅ!早く!早く中にザーメンちょうだい!ああー!」

あまりにも締め付けが強くなって耐えられず妹に中出しした。

「あふう…いっぱい出てるぅ…ザーメンでお腹が熱いよ…はぁん…イクの止まらない…」

上手く彼氏が射精するのと変わらないタイミングで出せたようだ。

「んふ…気持ち良かった?私も凄く気持ち良かったよ、うん…会えないからって浮気しちゃダメだよ?うん、またね」

通話を終わらせた妹がニッコリと満面の笑顔で俺を見る。

「お兄ちゃん良いタイミングで来てくれてありがとう、テレフォンSEXで気持ち良くなんてなれないのにアホな事に付き合わされてたからさ〜」

「なんだ…オナニーしてたくせに気持ち良くなかったのか?」

「彼氏のオナニーの喘ぎ声聞かされても萎えるだけだよ」

「それでも付き合ってやるんだから優しいな」

「でも彼氏も馬鹿だよね〜、こっちは本物のチンポしゃぶったり本当にSEXしてたのに全然気付いてないの」

「はは…彼氏もお前が実の兄とSEXしてるなんて思わないだろ」

「私もお兄ちゃんの咥えたりSEXもしちゃうなんて想像した事なかったよ?でもチンポ出された瞬間欲しくなっちゃって」

「しかし良かったのか?中出ししちゃったけど」

「彼氏にも何度か中出しさせてあげてるから大丈夫だよ、家族旅行に行く前にも中出しさせてあげたから妊娠しても彼氏の子だって誤魔化せるから安心して」

「それなら良かった…って、いつまで握ってるんだよ?」

「えへへ…もっとしない?妹とSEXして中出しいっぱい出来るチャンスだよ?明日以降もお兄ちゃんにSEXさせてあげる保証は無いんだよ?」

「良いのか?本当に中出ししまくるぞ?」

「お兄ちゃんのチンポ彼氏より大きくて気持ち良いんだもん、いっぱいSEXしてよ」

下半身裸の妹が、俺がその気になったのを確信して全裸になる。

親には申し訳ないと思いつつ俺も全裸になって妹のベッドで射精出来る限りSEXした。

「お兄ちゃんてタフだね〜、彼氏はこんなに何回も出来ないから私も満足出来て嬉しいよ」

「喜んでもらえて俺も嬉しいけどこんなに中出ししたら本当に子供出来るかもしれないぞ?」

「安心して、その時は旅行前に中出ししてった彼氏の子供だって言うから」

「産むつもりか?」

「お兄ちゃんは私に産んでほしくないの?」

「堕ろすのは子供の命を弄ぶみたいで嫌だから産んでもらいたいけど…実の兄貴の子供産んでお前は平気なのか?」

「それも悪く無いかな?って思うよ」

「変なお願いした彼氏も悪いか…」

「そうだよ、彼氏がテレフォンSEXしたいなんて言わなきゃお兄ちゃんとこうはならなかったんだから!」

「わかった、それなら妊娠したら産んでくれ」

「さっすがお兄ちゃん!今夜はこのまま一緒に寝よ?まだ離れたくないの」

「一緒になるのは小さな頃以来だな」

「えへへへ…昔はパジャマ着て抱きついてたけど裸で抱きつくのは初めてだね」

「柔らかくて温かくて良いな」

「お兄ちゃんのチンポ触ってて良い?」

「好きなだけ触ってて良いよ、俺もお前のオッパイ揉ませてもらうから」

眠気がくるまで触り合ってイチャイチャしてた。

いつの間にか寝落ちしてたようで、目が覚めたら朝になってて抱きついてたはずの妹の姿が無い。

その代わりに下半身に重さを感じてチンポも妙に気持ち良い。

布団の中を覗くと妹が潜り込んでてフェラしてた。

「おはよう、朝からフェラしてくれるなんて元気だな」

「んは…おはよう、お兄ちゃんのチンポが元気になってたから…つい…ね」

「朝勃ち見てフェラしたくなったのか?」

「うん…昨日はこのチンポで何回も中出ししてくれて気持ち良かったな〜って思い出したら我慢出来なかったの」

「そんなに欲しいなら今からまたSEXするか?」

「良いの!?もうオマンコがビショビショで入れちゃおうかな?って考えてたの!」

妹が布団を跳ね除ける勢いで起き上がり俺に跨ってくる。

「ほら、こんなにビショビショなんだよ?昨日お兄ちゃんが中に出してくれたザーメンもまだ溢れてくるし…入れちゃうね!」

我慢できなかったのは本当のようで嬉々として騎乗位で腰を振ってくれた。

「ああん!お兄ちゃんのチンポ良い!彼氏のチンポより気持ち良い!また中に出して〜!」

朝からめちゃくちゃ激しいSEXされてすぐに一発目を中出し。

そこから更に火がついたように求められて体位を変えつつ体力と精力の限界までSEXした。