父は飲食店の雇われ店長なので盆も正月も世間とはズレてる。

事務職の姉と専業主婦の母と工場勤めの俺達は世間一般と同じ盆休み期間があり、今年は11日から17日までの長期休みとなった。

せっかく父一人だけが仕事で居ないので、三人で楽しもう!となり、昼間から3Pしまくる。

「母さんも姉さんもガツガツしすぎだよ、チンポは逃げないから落ち着いて」

「一日中チンポを味わえるなんて夢のような時間が一週間続くのよ?これで落ち着くなんて無理よ」

「そうよ、普段は夜だけしか出来ないのにお父さんが居るから声にも音にも気をつけなきゃならないのよ?それが昼間から堂々とSEXを楽しめるんだから落ち着けるわけないでしょ」

母も姉も奪い合うようにチンポを舐めて咥える。

「はいはい…で?どっちが先にハメる?」

「「私!」」

仲良く平和的に決めてくれない?」

「「ジャンケンで決めましょう!」」

母と姉がチンポを舐めながらジャンケンして、姉が勝って母が悔しがる。

「それじゃあ私からハメちゃうわよ〜」

仰向けに寝転んでフェラさせてた俺に姉が跨る。

「待った!ゴムは?」

「あのね…せっかくの3Pなのよ?それも昼間から。私もお母さんも疼くオマンコに早くチンポ欲しくてたまらなくなってるの、生理来るまでまだ日があるから生でやるに決まってるでしょ!」

「って事は中出しOK?」

「当然よ!生で入れるんだから中に出さなきゃ許さないわよ!」

「お姉ちゃんの言う通りよ!お母さんのオマンコにも中出ししなきゃ許さないからね!」

一瞬お預けを食らった姉が一気に腰を落として深々とチンポをハメた。

母はそれを羨ましそうに見ながら俺の顔を跨いでマンコを押し付けてくる。

普段父にバレないようにと気を遣ってSEXから反動からもの凄い激しい腰使いと締め付けだ。

二人の喘ぎ声がリビングに響き渡る。

鬱憤が溜まってたんだな。

「ヤバいよぉ!思い切りSEX出来るの気持ち良すぎてもうイキそう!早く中に出してぇ!」

「お母さんもこんなはしたない格好で舐めさせてもうイキそう!」

二人とも普段よりかなり早くイキそうになってる。

仕方なく下からも突き上げて射精を早めてあげた。

「「ああ〜!!」」

二人がほぼ同時にイッた直後に俺も射精する。

「んひっ!いひいぃぃ!」

姉がまたとんでもない叫び声のような喘ぎ声を出して下半身が痙攣してた。

「あはぁ…お姉ちゃんてば中出しされて連続イキしちゃったのね?お母さんも早く中にザーメン欲しいわ〜」

「お母さん…今日のSEX凄いよ…まだ波が止まらないの…子宮がチンポにしゃぶりついて離そうとしないの…」

「ダメよ、次はお母さんの番なんだからチンポ譲ってもらうわよ」

母が無理矢理姉を退かして跨ってくる。

「さあ、お母さんのオマンコにはどれくらいの出してくれるのかしらね?お姉ちゃんに負けないくらい出してね?」

ズプウ!と母も一気に深くチンポを咥え込んで激しく腰を打ち付けてくる。

「ああ!いつもより感じちゃう!オマンコが!オマンコがぁ!」

マンコが小刻みに痙攣してるからすでにイッてるんだろうけど腰を止めない母。

姉がキスしてきて舌を絡められてるので無言で母にも中出しする。

「あああっ!!飛ぶ!飛んじゃうぅ!」

ギリギリとチンポを締め付け、次いで激しく痙攣するマンコがザーメンを絞り出してくれる。

「んふ…お母さんも今日のSEXは耐えられなかったみたいね、休みは始まったらばかりだし…まだまだこんなに楽しい盆休みが続くなんて最高だわ」

「あふぅ…お姉ちゃんじゃないけど本当に子宮がチンポにしゃぶりついちゃう…」

「でしょう?思い切りSEX出来るのって最高よね!」

「このまま続けたいけど次はお姉ちゃんの番だもんねぇ…」

母は自ら腰を上げてチンポを姉に譲る。

「今度はあんたが動いて気持ち良くしてよ」

姉に覆い被さって正常位で攻める。

母が俺の背中から抱きついてきて前に回した手で乳首を弄り、耳を舐めてくる。

「自分が産んだ子供達が仲良くSEXしてるのって凄くエッチで興奮するわぁ…」

そう言いつつ俺のアナルに指を突っ込んできて前立腺を刺激された。

「うっ!」

まだ続けられそうだったのに前立腺を刺激されて射精してしまう。

「お姉ちゃんたら弟に中出しされて本当に嬉しそう…二人を産んで良かったわ〜」

「母さん…早く自分の番になるように前立腺刺激したでしょ?」

「何の事かしら?」

惚けてるけど早くチンポが欲しくて射精させたのは間違いない。

「母さんも俺が気持ち良くするから覚悟しなよ?」

姉から抜いたチンポを母にバックで入れて激しく攻める。

「ああん!息子に犯されてるみたいで興奮しちゃう!」

「自分の息子のチンポで喜ぶ母親とかエッチすぎるよお母さん」

「息子チンポ気持ち良すぎるのがいけないのよぉ!おおん!イク!」

「さっきは弟虐めて早く出させたお母さんには私から指のプレゼントよ」

姉が母のアナルに指を入れた。

「んほおぉぉ!それダメ!あっ!ク…イクぅ!」

「息子のチンポでオマンコ気持ち良くなって娘にアナル弄られてイッちゃったの?お母さんてばエッチすぎるよ」

SEXする時間が短縮したからって姉の報復がエロくて俺も同時に射精してしまった。

「ちょっとペース早すぎ…このままじゃ体力保たないから少し休ませて」

立て続けにSEXして腰がガクガクしてきたので床に座り込んで後ろに手をついて休む。

股を広げてたのが悪かったんだけど、母と姉が這いつくばってチンポに群がった。

休みたいのにチンポは休ませてかれないつもりらしい。

迂闊に3P楽しもうなんて言った自分を殴りたい。