「母さんも天国で心配してるかもしれないから、仲良くやってるって教えてあげようよ」

母の墓参りに姉と二人で行き、選考をあげた後で墓の前で姉と立ちバックで生SEXした。

「母さん見てる?姉ちゃんとはこんな感じで仲良くやってるから心配しないでね」

「お、お母さん、お母さんが死んでから毎日こうして仲良くSEXしてるの、いつもいっぱい中に出してくれるからその内孫を見せに来れると思う…楽しみに待っててね」

「母さん見てて!姉ちゃんの中に出して種付けするよ!うう…出るぅ!」

「ああ〜!お母さん見てる?今私の中に弟が沢山のザーメン出してくれてるの!ああ!子宮の中がザーメンでいっぱいになるぅ!」

「はあぁぁ…これで母さんも安心して天国で休めるだろうね」

「んふ…来年は孫を連れて来れると良いね」

「今年こそは孕ませるよ」

「私も早くこのチンポで孕みたいわ、明日からも毎日頑張って種付けしてね?」

「母さんにフェラチオまで見せてあげるなんて姉ちゃんは優しいね」

「大切な家族で可愛い弟のチンポだもん、これだけ愛し合ってるんだよって全部見せてあげないとお母さんも安心出来ないでしょ?」

「流石は姉ちゃんだよ、俺はSEXだけ見せれば安心してもらえると思ってたけど足りなかったんだね」

「まだまだ考えが浅いよ、うふふふ」

「ああ…気持ち良い。また出そうだ」

「口に出す?お母さんも私が口に出されたザーメン飲むくらい弟を愛してるって知ったら喜ぶよ」

「出すから飲んで」

他に墓参りに来てる人が居なかったので周りを気にせず姉と楽しんだ。

姉は口に出されたザーメンをすぐに飲み込まずに母の眠る墓に向けて口の中を見せてから飲み込んでた。

「口にもたっぷり出したの見てもらったの?」

「うん、こんなに出してくれるんだよって見てもらわないとね」

母さんもこれで安心しただろうから帰ろうか?」

「そうだね、帰ってまたSEXしよ!」

「じゃあ母さん、来年は孫を見せられるように帰ってからも頑張るから待っててね」

「帰ってからもいっぱい種付けしてもらうね!また来るよ!」

墓から駐車場の車まで歩いてる時も姉と俺は腰を抱き寄せ合い何度もキスする。

姉弟でこれだけ仲良くして子供も作ろうとしてるんだから母も俺達の仲良しぶりに安心してくれるだろう。