母子相姦してみたいと言う同級生に協力して、そいつと二人でそいつの母親を犯した。そいつの部屋でゲームして遊んでると母親がジュースとお菓子を部屋に持って来てくれたので、お互いに目を合わせて頷くと一気に襲いかかる。

「きゃあ!何する…むぐぅ!ぷはっ!やめ!やめて!離して!」

逃げようと暴れる母親を二人で押さえつけて服を脱がし、息子のそいつがキスをする。

跳ね除けられたりしてたけど、何度も何度もキスして舌を入れるのに成功したらしい。

俺も協力する見返りにSEXさせて貰える約束だったので、そいつがキスしてる間にマンコを舐めてた。

レイプされる立場なのに濡らす母親。

指を入れてグチュグチュと音を立てて弄り、クリトリスの皮を剥いて直舐め。

同級生はキスをやめるとチンポ出をして咥えさせてた。

そんな状態でもマン汁はどんどん溢れてきてアナルを通過して床に垂れてる。

「よお、まだ咥えさせるなら先にSEXしてて良いか?」

「おう!好きなだけ楽しんでくれ!」

咥えさせてるのが楽しいようで先にSEXしてするのを許してくれた。

暴れる脚を押さえつけて生でハメて腰を振る。

「お前の母ちゃんめっちゃマンコ締めてくるぞ!レイプされて喜んでるみたいだ!二人で思い切り種付けしてどっちの子供孕んだか判らなくしてやろうぜ!」

「それ良いな!俺はもう少しフェラで楽しむから先にたっぷり中出ししてやってくれ!」

「おう!こんな最高のマンコに中出しして種付け出来るなんて嬉しいよ!気持ち良すぎてもう出るから先に種付けさせてもらうぞ!」

成す術もなく俺に中出しされる母親。

同級生も母親の口の中に射精したらしい。

「一発目の濃いの飲ませてるのか?」

「ああ、ドロドロのザーメン飲ませるのも夢だったんだよ」

「母親を犯すだけじゃなくて飲ませたいなんて本当に変態だな」

「お前だって俺の母ちゃんと中出しSEX出来て嬉しいだろ?」

「まあな、同級生の親で人妻に無責任に中出しして孕ませられるんだから最高だよ」

「今日は親父も泊まり込みで居ないから朝まで二人で母ちゃん犯しまくろうぜ」

「ぶっ壊れるまで犯してやろう!そうなりゃ完全にお前の玩具だぜ!偶には俺にもやらせてくれる約束忘れんなよ?」

「協力してくれたお前は俺の恩人だからな!母ちゃんとやりたい時はいつでも家に来て犯して良いぞ」

強制的に飲まされた母親は逃げられないと実感して涙を流してた。

たっぷり中出しした後は同級生にマンコを明け渡す。

「おおお…これが母ちゃんのマンコか…お前の言う通りめっちゃ締め付けてくるな!このマンコに種付けするの楽しみだよ!」

「最高のマンコだよな!孕むまで犯すぞ!」

「おう!」

息子にも生で犯され、俺のチンポと咥えさせられて暴れなくなった母親を二人で思う存分に犯して汚した。

明け方まで口もマンコもアナルも全て犯し、自我が壊れた母親は言いなりの人形みたいになってた。

「母親にパイズリしてもらえて良かったな」

「しかもめっちゃ吸ってくるんだよ、これから毎日こうして母ちゃんと楽しめるなんて夢のような人生だよ」

「俺もお前の母ちゃん気に入ったから毎日犯しに来ようかな」

「お前さっきからアナルばっかりだな!マンコはもう良いのか?」

「クソまみれのチンポでマンコ犯して良いならマンコ使わせてもらうけど?」

「じゃあマンコも使えよ、自分のクソで汚れたチンポでマンコの中も汚されたら母ちゃんも完全に壊れるだろ」

同級生の許可が出たからクソまみれ腸液まみれのチンポでマンコをまた犯す。

「二人でマンコとアナル交互に犯そうぜ」

「良いな!」

俺がマンコ使ってる間は同級生がアナルを使い、次はその逆と繰り返した。

「もう完全に朝だな…口もマンコもアナルも俺達のザーメンでいっぱいにしたし、そろそろ親父さん帰ってくる時間だろ?」

「もうそんな時間かぁ…しょうがねえ…これで今は終わりにして後でまた母ちゃん犯すわ」

「やりすぎてマンコまで壊すなよ?」

「壊すならアナルにするよ」

「ははは!二度と閉じなくなるアナルにしてやれよ、そうなりゃ親父さんとは二度とSEX出来なくなってお前専属の玩具だぜ?」

「お前最高だな!そのアイデア貰った!」

こうして同級生の母親はそいつの玩具になり、毎日朝から奉仕させて種付けしてからそいつは学校に来るようになった。

俺も学校帰りに毎日寄らせてもらって母親を犯して種付けしてる。