家族皆が揃うのは朝と夜。

その時間はご飯を食べてるんだけど、自分の食事を後回しにしてでも僕のチンポを咥えてくる母。

父や姉が見ててもお構いなし。

「自分が産んだ息子のチンポ咥えるとか…いつ見ても異常すぎてもう嫌!」

「父さんはもう諦めたよ…母さんがこんな変態だったなんて知った時はショックだったけどな…」

姉は軽蔑した目を母に向け、父は怒りをとうに過ぎて無感情の目で母を見てる。

僕だって母にチンポ咥えられるのは異常だと思うし、出来る事ならやめて欲しいとは思ってる。

だけど拒否すると泣き喚き家の中の物を壊しまくるくらいヒスを起こすから諦めて好きにさせてる。

最初の頃はすぐに射精してたけど、慣れてきて射精するまでの時間が延びたから長時間咥えられっぱなし。

チンポがふやけちゃうよ。

母は長時間咥えられて嬉しそう。

無言で射精するとビックリするし変な方に入って苦しいから必ず教えてくれと言われてる。

だから父と姉に僕が母に飲ませるタイミングがバレバレになる。

それは今でも恥ずかしいと感じてる。

「母さんもう出るよ」

今から射精しますよ〜って父と姉の前で宣言するとかどんな羞恥プレイなのさ…。

教えると母が吸うのを強めて舌先で尿道口を弄ってくる。

父と姉に見られながら母の口の中に射精する。

「ふうっ…!うっ…はぁ…」

毎回父と姉は僕が射精してる時は微妙な顔して見てるんだ。

息子の精子を嬉々として口で受け止めて嬉しそうに飲む母と、嫌々ながらも母の口に射精する僕を蔑んでる感じ。

射精が終わっても少しだけ咥え続けて全て吸い出される。

たっぷり飲んで満足してから母が朝食を食べる。

朝と夜はこんな感じで母のフェラで始まりフェラで終わる。