「ヤバい…明日の事を考えると緊張して胃が…」

「あんた昔から変わらないわね〜、じゃあお母さんがおまじないしてあげるわ」

子供の頃から緊張してる時に母がしてくれるおまじないで緊張が解れて上手くいく。

まずはネットリと舌が絡みつくキスされて、次にチンコをしゃぶられながら母のマンコを舐めさせられる。

ここまででかなり緊張が解れるけど、まだ完全ではないので仕上げに母のマンコにチンコを入れてもらう。

母の温もりを全身で感じ取り、特にマンコに包み込まれたチンコへの癒し効果で安心出来る。

「動くわよ?気持ち良くなってお母さんに全部出しちゃいなさい」

母が優しく微笑みながら腰を打ち付けてくる。

パンパンパン!とリズミカルに動かれて気持ち良くなり、母の中にありったけのザーメンを出せば緊張なんて微塵も感じなくなる。

「どう?落ち着いた?」

「はうぅ…いつもありがとう、これで明日も上手くいく気がしてよく寝れそうだよ」

「今夜はお母さんが朝まで抱きしめててあげるから安心して眠りなさい」

ぬぽ…っとチンコがマンコから抜けると、暫くしてドロリ…とザーメンが溢れ出してくる。

「今回もいっぱい出したわねぇ、昔からザーメンの量が多いのも変わってないわね」

汚したのは俺なので母のマンコをティッシュで優しく拭く。

「どうせ時間が経てばまた出てくるから軽くで大丈夫よ」

一応母も力んで中からザーメンを絞り出してくれるけど、全部は出せないみたいである程度綺麗にしたらベッドで母に抱きしめられて眠る。

「おっぱい吸って良いわよ?遠慮しないで」

目の前にの乳首に吸い付いてると赤ん坊に戻った気になりすぐに眠気に襲われて意識を手放す。

やっぱり母の愛は偉大だね。