全員成人してるので家族揃って宅飲みしよう!ってなった。

父の隣に母が座り、座卓を挟んで向かいに俺と姉が座って宅飲み開始。

父も母もそれなりに飲む方なので、俺と姉は同じペースでついていくことは無理。

座卓を挟んで向こうとこっちで飲むペースは違うけど、それなりに楽しい時間が過ぎていった。

暫くして姉が「酔っちゃった〜」と寝転んで俺の膝に頭を乗せてくる。

膝枕なんて珍しいな…と思いつつ両親と話しながら飲みを続ける。

15分くらいそのままだったけど、ゆっくりとズボンのチャックを下げられる感覚がして下をチラッと確認した。

姉が俺の腹の方に顔を向けて舌舐めずりしながら実際にチャック下げてたんだ。

両親が目の前に居るから何も注意できず、下手に動けずにいたらチンポを出された。

座卓で隠れてるとは言え、両親を前にして姉にチンポを出されて平然を装うのは大変だ。

姉はチンポを見るだけじゃ物足りないのか、触って勃起させてくる。

するとチンポを握って角度を下げ、チンポの先に啄むようなキスをしてきた。

「あ〜、俺も少し眠くなってきたかも…」とテーブルに伏せて完全に姉を隠すと同時に両親に俺の表情を見られないようにする。

チュッ、チュッ、と何度もチンポにキスしてた姉が今度は舌を絡ませてネットリと舐め始めた。

ヤバいって!

そんな関係持った事なんて無いのに何でいきなり…。

だけど姉を止める術が無い。

俺が止めないから姉の暴走は止まらない。

舐められるだけでも気持ち良いのに、遂に姉がチンポを咥えてしまった。

おおい!両親の前で弟にフェラチオするって正気か?

姉の口の中は酒のせいでやたらと熱くなっていてチンポが溶けそう。

絡みつく舌もチンポを挟み込む唇も最高で射精しないように耐えるのが辛い。

腹に力を込めて尿道を締めて必死に耐えてるのに、姉は更に強く吸ってきて射精させようとする。

両親の前で姉にフェラチオされて射精するなんて…と耐え続けたけど限界を迎えてしまい、敢えなく姉の口の中で射精してしまった…。

姉は一瞬ビクッとしたけどチンポから口を離さないで射精を受け止め続ける。

はふぅ…めちゃくちゃ気持ち良い…。

尿道内のもしっかりと吸い出されて魂が抜けかけた俺は姉を見た。

チンポ咥えたままモグモグと口を動かして精液を味わって飲んでる。

見なきゃ良かった…。

姉の口の中で小さくなり始めたチンポが復活してしまう。

まだ俺が出し足りないとでも勘違いしたのか、姉が身体を起こして俺を揺する。

「んあ…?」

「ほら飲むよ」

姉がグラスを俺の前に寄せる。

再び飲み始めて少ししたら姉が妙にはしゃぎ始めて、今度は俺の膝の上に座ってきた。

両親と話す時のアクションが大きく、左右に身体を傾けたり前後に動いてチンポにお尻を押し付けてくる。

そして自然な感じで片手を座卓の下に下ろすと身体を左右に交互に傾けてスカートの中からパンツを下げてお尻を丸出しにした。

生尻にチンポを挟まれて俺の鼓動が速くなる。

これは流石に止めないと取り返しが…と考えてたら姉が下ろした手がチンポを掴んで股の下に入れてしまった。

熱くトロトロになってるマンコに擦れてチンポもヌルヌルになる。

そして座卓に肘をつく感じで前のめりになった姉が腰を少し浮かす。

ここまでされて俺の理性も耐えられなくなり、自分でチンポ持って角度を合わせて姉のマンコに先っぽを押し付けた。

すると姉がゆっくりと腰を下ろしていき、両親の目の前で姉と生ハメしてしまった。

姉の尻と俺の下腹部に隙間が無くなりチンポが完全にマンコに飲み込まれてる。

姉との初めてのSEXが両親の前だなんて…。

俺は姉の腰をを後ろから抱きしめてコッソリとクリトリスを触る。

姉も俺に身体を預けてきて、また寝たフリを始めた。

ゆっくり静かに腰を動かして奥をつく。

時折り両親の話に相槌を打ちながら姉とのSEXを堪能して、また射精しそうになる。

中はマズいだろうとは思うけど、姉が退いてくれないと抜けないし、外に出したら精液が飛び散って両親にバレてしまう。

悩んでると姉がマンコをギュッと締めてきた。

もう限界だ…。

俺は姉と繋がったまま中で射精した。

両親の前でSEXするのもアレだけど、更には中出しまでしてしまった…。

「俺も眠い…ここで少し寝る…」と両親に告げて姉を抱きしめたまま床に転がる。

生ハメしてるの見られないようにスカートで隠してるけどまだ中にチンポが入ったまま。

「風邪ひくわよ」と母が掛ける物を持ってきてくれて俺と姉の身体に優しく掛けてくれた。

これで全体が隠れたので中で姉の服を捲りオッパイを出して揉む。

座卓の陰になってるから多少動いても見えないだろうと、さっきよりは大きく速く腰を動かす。

一回中に出してるから罪悪感も背徳感も薄れてて、二回目は俺の意思で姉の奥に中出しした。

口も合わせて3回出してるのに、興奮してるせいかチンポが萎えてくれない。

毛布の中に頭まで隠して姉の服を完全に脱がして俺も全裸になった。

そして姉が俺の方を向いて片脚で俺の身体を抱えるような態勢になり、向かい合ったままもう一度繋がる。

俺から両親の顔が見えないって事は向こうからも見えてないはず。

俺と姉はキスして舌を絡め合いながら全裸SEXしてまた中出しさせてもらった。

これだけ出すと興奮が治まらなくても少しずつチンポが硬さを失っていく。

それでも抜けないように腰を押し付けて強く抱き合った。

少しして両親が動く気配がしたのでキスをやめて薄目で様子見をする。

「仲良く抱き合って寝てるわ」

「起こすのも可哀想だし、起きたら自分達で部屋に戻るだろう」

「そうね、じゃあ私達も部屋に戻って寝ましょうか」

両親は俺と姉を起こさないように決めて二人仲良くリビングから出ていった。

聞き耳を立ててると寝室のドアを閉める音が聞こえてきた。

俺と姉は目を開けて見つめ合い、もう一度キスする。

「親の前でフェラチオとかSEXするなんてスリルありすぎてドキドキしたよ」

「だって…お酒飲んだら無性にチンポが欲しくなってきちゃったんだもん」

「姉と弟でこんな事してたなんてバレたら大問題だよ?」

「バレなかったんだから良いでしょう?それより親も居なくなったんだからまたしようよ」

俺と姉は毛布を外して開放的になり、またフェラチオされて強制的に勃起させられた。

「正常位が一番好きなの、見つめ合って腰振ってよ」

姉のリクエストで正常位でSEXする。

見つめ合い、キスで舌を絡め合い腰を振る。

「姉ちゃんまた出そう」

「中に出して」

「こんなに中に出して妊娠しない?」

「わからないわ、でも中に欲しいの」

「妊娠しても良いから中出しされたいの?」

「うん、中出しが良い」

姉も正常な思考じゃないので妊娠を重く考えられないみたいだった。

俺はそれで良いのか?と思いつつまた中出しする。

もうこれが最後だ…これ以上何も出ない。

姉が萎んだチンポを咥えてまた元気にしようとするけど無理。

「もう出ないの?」

「何回出したと思ってんの?口にも出してるんだから無理だよ」

「朝までSEXしたかったのになぁ…仕方ないからあんたの部屋で裸で抱き合って眠らせて」

脱いだ服を拾い俺の部屋に行く。

姉が望むので裸でベッドに入り抱き合って寝た。

翌朝は予想通り姉が正気を取り戻して悶絶してた。

俺はそんな姉も可愛いと思ってしまい、抱きしめてキスした。

驚いてたみたいだけど、俺にキスされて少し落ち着いた姉が舌を入れてくる。

朝から舌を絡ませて欲情してしまったので、そのままSEXさせてもらった。

ベッドを軋ませて激しく腰を振り、断りなく中出ししたけど姉も昨夜の事をハッキリ覚えてるので何も言わない。

一回だけSEXしてチンポ抜いたら姉がフェラチオしてくれた。

朝から姉とこんなラブラブ出来るなんて…。

口で硬さを取り戻したチンポこらまた精液が出る。

姉は全て受け止めて飲み込んでくれた。