モテない金無い童貞三十路で、やらせてくれる女なら誰でも良い!と考えるようになり…勢いで55歳の母とSEXしてしまった。

多少は張りの残る胸も黒ずみを浴びたマンコを見て興奮して舐めまくる。

意外にも感じやすい体質のようで、すぐにマンコはびしょ濡れになった。

やる事しか考えてなかったのでゴムの事は頭からすっかりと抜け落ちてた。

一番SEXらしさのある体位は正常位だと思ってたので母に仰向けになって股を開いてもらった。

そしてチンポを入れようとした時に母からゴムは?と聞かれて思い出したけど無視して入れた。

生はダメよ!と焦る母に自己中な腰振りをして中出しする。

中に出てる!とまだ生理不順だけど残ってる母が大慌て。

それでも最後まで出し切った。

しかも一回じゃ小さくならなくて続けて2回戦目に突入。

もう母は諦めて溜め息を吐き、そのままやらせてくれた。

2回目も中出ししてスッキリしたのでチンポを抜いたら母がサービスでフェラしてくれた。

万が一妊娠しても産んであげられないんだけらね?と注意しつつも少し嬉しそうだった。

おそらく55歳の自分を無我夢中に求めて中出しするほど愛したから嬉しいのかも知れない。

SEXしてフェラもしてもらえて俺も嬉しくて母の口の中でまた硬くしてしまい、そのまま口にも出した。

飲むのは無理だったようで手に吐き出してたけど、出し切るまで吸ってくれたので大満足。

また父が残業で遅くなった時や通しで朝までの時はSEXさせてもらう約束をした。