あそこの営業所のサポートして来い!半ば強制的な口頭辞令で地方に飛ばれた、俺
なんか凄い所に飛ばされてしまった・・いやいや、住めば都!そんな街での出来事です

入居した〇〇パレスから、そう遠くない場所に新しく出来たばかりの模型屋を見つけた、俺
久々にプラモデルでも・・どれ、覘いてみっか!そんな場所での事・・店の奥の方に無造作に
置かれた長椅子に座ってた時・・ガンプラの箱を開け、あ~でもない!こ~でもない!と
何時も騒いでる地元のK2の女の子!未亜ちゃん・・

未亜「横に座ってもいいですか?」
俺「どうぞ!」

DCブランドぽぃ制服が可愛い!と有名な私立高の制服を着たまま俺の横に座った彼女

未亜「嫌なタイプなんですよ・・店の中に居る人・・」

ラックを挟んだ店の中の高校生を振り向きながら肩越しに見た、俺

未亜「しつこくって・・」
俺「未亜ちゃん可愛いから!じゃないの?」
未亜「基本、タイプじゃないし・・」

口を尖らせながら俺の肩に頭を載せて来た彼女・・おいおい!マジですか?と思ってた、俺

未亜「お借りします・・」
俺「あれ?今日、怜子ちゃんは?」
未亜「学校違うんで・・」

嫌なタイプの人が居なくならないかな・・そんな感じの頭に手を当て此方に寄せた、俺

未亜「居なくなったら教えて下さい・・」

か細い声で話す彼女を見て・・ちょっと悪戯してみっか!下ろした右手を腋の下から廻し
小高い丘の先を中指で、ちょん!と押した、俺

未亜「ぁ!」

びくん!と反応して・・もう、なにするんですか?そんな感じで俺を見上げた彼女

俺「ごめん!ごめん!びっくりした?」
未亜「もぅ・・」
俺「マジ!ごめん・・未亜ちゃん可愛いから・・」
未亜「未だ居ます?あいつ・・」
俺「ん?あ!出てった・・」
未亜「よかった~!こんな場所に居たの知られたら・・」
俺「はは・・」

じゃ!帰るから・・店を出て部屋の方に歩く俺・・後ろの方からチャリンコ漕いで来た彼女
マッハで漕いできた為!額から顎に掛けて流れる、汗!一筋・・

未亜「あ、ありがとうございました・・」
俺「どういたしまして・・」

チャリンコから降りて押しながら横を歩く彼女・・ショートカットな髪型でどことなく
ボーイッシュな感じがするK2の女の子・・そんな彼女を見ながら・・

俺「怜子ちゃんは?」
未亜「一週間くらい会ってなくって・・」
俺「何時も一緒に来るのにね・・」
未亜「ずっと一緒なんですよ・・」
俺「仲良しなんだ!」

差し障りのない会話を楽しみながらアパートの傍まで来た、俺と彼女

未亜「怜子ちゃんと遊びに行こっか!って言ってたんですよ・・」
俺「?」
未亜「此処・・」
俺「はは・・」
未亜「怜子ちゃん目が♡に為って話すんですょ!」
俺「そうなんだ・・」
未亜「あの・・いいですか?お邪魔しても・・」
俺「え?あ!怜子ちゃん居ないよ・・?」
未亜「ですよね・・」
俺「俺は構わないけど・・帰る?」
未亜「お邪魔しちゃおっかな・・」

備え付けの自転車置き場にチャリンコを入れて部屋の中に入った、俺と彼女

未亜「お邪魔しま~す・・あ!ロフトなんですね・・」
俺「ん、そうだよ!」
未亜「上がっていいですか?」

梯子を登ってく彼女に冷蔵庫から取り出したスポーツドリンクを手渡しロフトに登って
彼女の右に座った、俺

俺「怜子ちゃんとはずっと一緒なんだ?」
未亜「幼稚園の頃から・・」
俺「何でも話したりするの?」
未亜「だいたいかな・・」
俺「隠し事しないんだ?」
未亜「はぃ・・」

言葉の最後がごにょごにょ・・仲良しの友達と会ってないのが寂しいのか?そんな彼女に

俺「彼氏居たりして・・」
未亜「居ないと思いますょ・・」
俺「もしかしたら・・もう・・」
未亜「え?」
俺「済ませちゃってたりして・・彼氏と・・」

『怜子ちゃん・・先に済ませちゃったのかな?仲良しの私に黙って・・』

そんな表情の彼女に聞こえるか?聞こえないか?の小さな声で・・

俺「メールしてみたら?」
未亜「あ、後で・・します・・」
俺「今、しないの?」
未亜「彼氏と一緒だったら・・」

仲良しなんだけど・・お互いに入って来られたら嫌な領域が在る・・そんな気配を感じた、俺

俺「未亜ちゃん・・したこと在るの?男の人と・・」
未亜「え?」
俺「エッチな事・・」
未亜「な、ないです・・」
俺「してみたい?」
未亜「ちょ、ちょっとだけ・・」
俺「怜子ちゃん・・先に大人に為ってたりして・・」

他の女の子より、ちょっぴり背伸びをしたい年頃の彼女

未亜「あ、あの・・初めての時・・」
俺「って人も居るよね・・」
未亜「痛いのはヤダな・・」
俺「体に力が入ってたんじゃないのかな・・」
未亜「え?」
俺「変に力が入って、ぎこちなく為るのと一緒じゃないのかな・・?」
未亜「緊張したら・・」
俺「かもね・・」

私、どうしたら・・どうしよう?こんな時、怜子ちゃん・・眉間に皺を寄せて考えてる彼女

俺「さっきどうだった?」
未亜「え?あ・・なんか電気が走った様な・・」
俺「電機って鉄道模型の?あの店で売ってたよね・・!」
未亜「え?あ・・はぃ!」
俺「緊張解れたかな?」

マジ真剣に考えてたのに可笑しな駄洒落嚙まして・・一瞬!隙を見せた彼女の胸の先に指が
えっ!なに?そんなのあり?そんな表情に為った彼女の唇に唇を重ねた、俺

未亜「ん・・」

半ば強引に舌を滑り込ませた俺・・それに応じ無意識に舌を絡めて来た彼女

俺「未亜ちゃん・・」
未亜「しちゃいました・・キス・・」
俺「初めて?」
未亜「です・・でした・・」
俺「怜子ちゃんとは・・?」
未亜「しません・・」
俺「しないの?パジャマでナイト!」
未亜「え?お泊り会ですか・・」
俺「ぅん・・」

肩透かし的な質問にどう対応したらいいのかな?ちょっと困った表情の彼女を見て・・

俺「怜子ちゃんと未亜ちゃん・・お泊り会でなにしてるの?」
未亜「夜、お喋りしたり・・」
俺「したり・・?」
未亜「へへ・・内緒!」

ははん!これはもしかしたら・・ちょっとカマ掛けてみっか!誘導モードに入った、俺

俺「してるんじゃないの?いろんなの・・怜子ちゃんと・・」
未亜「え?あ・・」
俺「お風呂入ってたりして・・怜子ちゃんと・・?」
未亜「・・・」

図星なのか?返答に困って黙ってしまった彼女に・・

俺「教えてょ・・俺と未亜ちゃんだけの!内緒にするから・・」
未亜「え・・絶対ですょ・・約束して下さい・・」

お泊り会で在った事を話し初めた彼女・・怜子ちゃんとお風呂で、見せ合ったり触りあったり
変な気分に為ってきて・・気が付いたら抱き合ってキスしてて・・そんな話を聞いた、俺

未亜「あと・・怜子ちゃんなんですけど・・私より大きくて・・」

掌を胸に当てながら大きさを表現する彼女・・必死に為って表現する彼女を見て・・そんな事
とっくにしってるよ・・未亜ちゃん、君が今座ってる場所で怜子ちゃん・・一週間位前、俺とお先に済ませちゃったんだよ!未亜ちゃんには内緒にしてね・・って言ってたよ・・!

俺「あ!そ、そうなんだ・・はは・・」
未亜「内緒ですょ・・絶対に!」
俺「するけど・・未亜ちゃん・・」
未亜「え、えっと・・あ!ちょっと・・」

学校指定のブラウスの襟を立てリボンを外し・・上から順にボタンを外しだした、俺

俺「してみよっか・・」
未亜「え、あ!その・・」
俺「初エッチ・・俺と・・」
未亜「でも・・」
俺「怜子ちゃん?」
未亜「はぃ・・」
俺「内緒で・・」

開けたブラウスの前から手を偲ばせ背中に廻した指でホックを外しブラを持ち上げた、俺

俺「可愛い胸だね・・」
未亜「小さいから恥しい・・」
俺「可愛いのが好みなんだ・・俺・・」
未亜「・・・」

こんもりと盛り上がった胸を優しく揉みながら・・スカートのホックを外しファスナーを
下げてスカートを足首の方に向かって抜いた、俺

未亜「ぁ、恥しい・・です・・」
俺「脚・・長いんだね・・」

怜子ちゃんも長い脚してたんだよ!喉元まで出そうに為った言葉を堪えた、俺

俺「未亜ちゃん・・綺麗だよ・・」
未亜「はぃ・・ぁ、ぁの・・」
俺「脱がしていい?」
未亜「はぃ・・・」

ブラウスの肩口から腕を抜き・・残ってたブラを外しショーツの縁に指を掛けた俺に・・

未亜「ぁ、なんか・・恥しぃ・・」
俺「裸の未亜ちゃん・・見たいな・・」

観念したのか?腰を浮かせ脱がせ易くした彼女・・するりと抜け落ちたショーツを外した、俺

身に纏う物が無くなったK2の女の子・・こんもりと盛り上がった胸の先から、ぴょこん!と
顔を覗かせる小さな乳首・・なだらかな腰から下に続くライン・・恥しい丘を隠す様に
ぽよぽよ!と生えた陰毛・・恥しさのあまり、両手で顔を覆う彼女を左腕で抱え込みながら
着てた服を全部!脱いだ、俺・・そんな俺の股間の物を指の隙間から覗いた彼女・・

未亜「きゃ!」
俺「初めて見たの?」
未亜「は、はぃ・・」
俺「怜子ちゃんにはないよね・・」
未亜「・・・」

下地はあるよな・・怜子ちゃんと女の子同士で、エッチな事しちゃってたから・・どれ!
此処は如何為ってるかな?太腿の内側に滑り込ませた指を上に向かって走らせた、俺

未亜「ぁ!」
俺「未亜ちゃん・・」
未亜「恥しい・・」
俺「濡れてるょ・・」
未亜「だって・・」
俺「男に触られるの・・」
未亜「初めてです・・」

怜子ちゃんも言ってたっけ・・同じ事・・あ!だけど怜子ちゃん・・触ってもいいですか?
って・・恐るおそる!だけどな・・ん、未亜ちゃんは、此れから教えて開発してっか・・

未亜「ぁぁん!」
俺「気持ちいいの?」
未亜「きもちぃぃ・・」
俺「自分で触ったりするの?」
未亜「します・・ぁぁ・・!」
俺「怜子ちゃんは・・?」
未亜「恥しい・・」

お泊り会での事を思い出してるのか?力が抜け掛けてきて・・太腿の力を抜いて来た彼女

俺「怜子ちゃんとエッチな事したら・・」
未亜「ぇ?ぁぃ・・」
俺「内緒で教えてね・・」
未亜「ぁぃ・・」

問い掛けの答えなのか?気持ちが良いからなのか?何方とも取れる言葉を発した彼女

俺「未亜ちゃん・・」
未亜「はぃ・・?」
俺「いいかな?」
未亜「・・・」

こんな時、どう言ったら・・困惑しながら考えてる彼女・・そんな彼女を見ながら

俺「怜子ちゃんと同じに?」
未亜「なりたぃ・・」
俺「他の女の子達より・・?」
未亜「なりたぃ・・」
俺「大人に・・?」
未亜「はぃ・・」
俺「ドキドキ?」
未亜「してます・・」

素朴であどけない・・そんな感じが残ってる彼女の口から本音を聞いて・・力が抜けた
彼女の太腿の間に身体を滑り込ませ・・そんな俺を見て・・

未亜「見たりしないんですか・・?」

おいおい!マジか?未亜ちゃん・・怜子ちゃんとそんな事までしちゃってたの?わかんなぇな
女の子の性に対する興味って、何処まで在るんだ?そんな事を考えながら・・

俺「初めての女の子には・・ね!」
未亜「はぃ・・」

真っ赤な顔のまま!答える彼女の脚の付け根に物を宛がった俺・・ん?怜子ちゃんは此の位置
だったけど・・もうちょっと下か・・手を伸ばし傍に在ったクッションを彼女の腰の下に・・

俺「痛かったら言ってね・・」
未亜「はぃ・・」

宛がった物の先が彼女の花芯に吸い込まれそうな・・そんな感触が伝わって来た、俺

俺「未亜ちゃん・・」

彼女の腰に手を廻し力を入れた、俺

未亜「ん!ちょっと・・痛いかも・・」
俺「もうちょっとだから・・ね・・」
未亜「はぃ・・あ!な、なんか・・」
俺「ん?」
未亜「ぐにっと・・痛ぃ・・」

痛みに耐えてる彼女に顔を近付けながら耳元で囁いた、俺

俺「もう入ったよ・・」
未亜「あ!え?は、はぃ・・」
俺「痛かった?」
未亜「ぁ、ちょっとだけ・・」
俺「力、抜いてたでしょ・・?」
未亜「はぃ・・」

きゃ!あっさり入っちゃった!思ってより痛くなかった!信じられない・・そんな表情の
彼女・・そんな彼女を見て・・

俺「怜子ちゃんより先だったりして・・」
未亜「ぁ、はぃ・・」
俺「リード・・」
未亜「しちゃいました・・」
俺「心の中で・・」
未亜「?」
俺「怜子ちゃん・・ゴメンネ!」
未亜「はぃ・・!」

痛みが引いて余裕が出て来たかな・・そんな表情の彼女を見ながら腰を動かし始めた、俺

俺「未亜ちゃん・・いいの?」
未亜「はぃ・・?」
俺「最後まで・・?」
未亜「はぃ・・」

あ!もし・・出来ちゃったら?どうしよう・・ちょっと困惑気味に為った彼女を見ながら・・

怜子ちゃん言ってたよな・・私と未亜・・同じ時期だって!此処は怜子ちゃんの言葉を信じて
中に出してもいいよな・・!怜子ちゃん・・か・・

俺「未亜ちゃん・・未亜ちゃん・・」
未亜「ぁ、は、はぃ・・?」
俺「辛くない・・?」
未亜「だ、大丈夫です・・」

頑なに答える彼女を見ながら・・エッチする楽しみを覚えたら・・その内、触ったりして
もらって・・仲良しの怜子ちゃんと・・三人で楽しむのも、いいよな・・!怜子ちゃんと
未亜ちゃん・・女の子同士でしちゃいました!って、さっきカミングアウトしたし・・

俺「内緒だょ・・」
未亜「ぁ、怜子ちゃん・・?」
俺「皆にも・・」
未亜「?」
俺「初エッチした事・・」
未亜「はぃ・・!」

耳元で囁きながら腰を動かす俺の背中に、か細い手を廻して来た彼女・・

俺「温かい・・」
未亜「え?」
俺「未亜ちゃんの・・中・・」
未亜「恥しい・・ん!」

隙を狙って唇を寄せて・・舌を絡ませた俺・・それに応える様に舌を絡ませてきた彼女・・

未亜「はぁはぁ・・」
俺「ん、んっ・・」
未亜「ちょっと痛かったけど・・」
俺「気持ちいい・・でしょ!」
未亜「は、はぃ・・」
俺「ほんと?」
未亜「はぃ・・?」
俺「いいの?出しても・・」
未亜「ぅん・・!」

初めてエッチをしたK2の女の子の中に出すのは、怜子ちゃんと未亜ちゃん、二人目か・・
素朴な感じがした二人だけど・・割かし素直に身体を開いてくれたよな!彼方此方で情報が
溢れてるからか・・?ま!いっけど・・

俺「未亜ちゃん・・」
未亜「はぃ・・?」
俺「エッチした事・・」
未亜「ないしょですね・・」
俺「怜子ちゃんにも・・」
未亜「に、します・・」
俺「にも?」
未亜「皆に・・」
俺「そ!」

そろそろいいかな?彼女の中に・・ゆっくりと痛がらない様に!腰を動かしながら・・

俺「未亜ちゃん・・」
未亜「ん、んん・・」
俺「ありがとうね!」
未亜「はぃ・・?」
俺「初めて・・くれて・・!」
未亜「ぅん・・」
俺「痛くない・・?」
未亜「ぁ、大丈夫・・」
俺「さ、最後まで・・」
未亜「・・・」
俺「い、逝くょ・・ぅお・・!」

我慢の限界を超えて彼女の中に勢いよく放った俺・・止まる勢いを知らない!なんか凄い!
これがSEX・・そんな表情をしている彼女

俺「はぁはぁ~未亜ちゃん・・」
未亜「・・はぃ・・」
俺「最後まで・・」
未亜「ぅん・・」
俺「どんな感じ?」
未亜「お、思ってたより・・あ!」
俺「なに?」
未亜「ちいちゃくなってる・・」

体を離して胸の中に顔を埋めながら下の方を見た彼女・・そんな彼女を見て・・

俺「なんでか分かる?」
未亜「え、えっと・・」
俺「未亜ちゃんが愛しくなって・・」
未亜「ぅん・・」
俺「全部欲しくなって・・」
未亜「あ、はぃ・・ぁ!」

頭を抱えて話をしていた時!体に起こった異変を感じた彼女

未亜「出てきちゃった・・」

自分の体の中に入ってた異物が抜けた花芯から、ごぽっ!と溢れ出す精液を見て・・

未亜「こ、こんなに・・」
俺「未亜ちゃんの中、気持ちよくって・・」
未亜「恥しい・・」
俺「よね・・はい、これ!」

手渡したティッシュで花芯を掬り終わった彼女・・傍に置いて在った服を着ようとした時

俺「シャワー・・浴びといで・・」
未亜「はぃ・・」

手渡されたバスタオルを手に、シャワーを浴びに行った彼女が居なくなってた時を狙って
汚れたシーツを交換した、俺・・少しの間を置いて出て来た彼女・・恥しそうな表情で・・

未亜「焦っちゃった・・」
俺「ん?」
未亜「いっぱい出て来るんだもん・・」

恥しさを隠す為、置いて在った服を着てK2の女の子に戻った彼女

俺「怜子ちゃんには・・」
未亜「内緒ですよね・・」
俺「絶対に・・」
未亜「はぃ・・」

身支度を整え玄関に向かった彼女・・心なしか浮足立ってます!そんな彼女を見ながら・・

俺「嬉しかったよ・・未亜ちゃんと・・」
未亜「え?はい・・?」
俺「同じ時間を共にして・・」
未亜「ふふ・・あ!」

さり気なく額にキスをした俺を見て・・照れくさそうに、はにかんだ彼女

俺「じゃ・・また・・」
未亜「バイバイ!」

外に出て家に帰ってった彼女を見て・・一週間の間に二人の女の子の初物!それも昔から
仲良しの、怜子ちゃんと未亜ちゃんの・・また、遊びに来ないかな・・一人でも良いし・・
二人で来たら、その時はその時・・心配な事は、何方かが口を滑らせて事が発覚した時・・
ま~いっか!

そんなこんなでK2の女の子二人とエッチした事を、此処で告白致しました!悪しからず・・