母は浮気をしていて、その相手にアナルを開発されてしまったらしい。

しかしそいつは母を捨てて音信不通になり、アナルを持て余した母がアプリで新たな相手を探していた。

たまたま同じアプリを始めたばかりの俺は、変態人妻て自己紹介に惹かれてコンタクトを取った。

会話を重ねてみたらとんでもない淫乱変態人妻で、親子ほど歳が離れてたけど会う事にした。

待ち合わせ場所に現れたのが母で驚いたけど、お互いに教え合った特徴そのものの服装で間違いなかった。

気まずい空気になったけど、秘密を俺に教えてしまった母はホテルで俺とアナルセックスするしか口止めの方法が無い。

覚悟を決めた母が俺の手を取りホテルに連れ込む。

「まさかあんただったとは思わなかったわよ…約束通りアナルセックスさせてあげるからお父さんには内緒にしなさいよ?約束してくれるなら今後もアナルでやらせてあげるから」

「マンコは?」

「流石にそれは…」

「マンコもやらせてくれないと口が滑りそうだな〜」

「ぐ…わかったわよ…アナルでもオマンコでも好きにさせてあげるからお父さんには黙ってるって約束して」

「OK、今日から母さんは俺のセフレだね?」

「セフレになるから」

「黙ってるって約束するよ」

少し後悔してるようだったがこれで離婚問題にならずに済むのなら…とフェラチオしてくれた。

息子のチンポを咥えて2分も経たずに母親の顔からメスの顔になった。

「マンコとアナル舐めてあげるから股を開きなよ」

チンポ咥えさせたまま股を開かせてシックスナイン。

実の母親のマンコとアナルを味わえるなんてな…。

もうグチョグチョに濡らして淫臭撒き散らしてるマンコと、ぷっくりと肉厚で柔らかそうなヒクつくアナルを舐める。

するとチンポへの吸い付きが強くなる。

危うく口に出すところだった。

意地で耐えて先に母をイかせる。

母がイッてチンポから口が離れたので最初にアナルへと生で挿入する。

程良く柔らかいのに締まりの強いアナルがチンポを根元まで飲み込み、ふわっふわの直腸がチンポを優しく包み込む。

荒々しく腰を打ち付けて犯して中出しをする。

萎える前に素早くマンコに挿し替えてまた激しく腰を振る。

アナルでイッた母はマンコに生で入れられてるのも気付いてない。

母を抱き起こして座位になりアナルに指を挿入してマンコとアナルの二穴攻めだ。

息子に聞かせる声じゃないよ。

イキ狂うメス声をこれでもかと出してマンコにも中出しされる母。

これでアナルもマンコも俺の物だ。

クタッ…として母を仰向けにさせて口にチンポを突っ込む。

色々な物で汚れたから綺麗にしてもらわないとな。

ついでに口にも出して飲ませれば俺のセフレとして完成する。

疲れて顔を動かす元気もない母の頭を抱えて腰を振って口を犯す。

そのまま口の中に出して全部飲むまで咥えさせておいた。

飲むのはあまり得意じゃないようだったが、俺がチンポ抜かないから観念して飲み込んだ。

息子に秘密を暴露してしまった変態浮気人妻だから当然の結果か…