姉ちゃんが僕の部屋に漫画を借りに入ってきた。

Switchで遊んでた僕は上手くいかなくてゲームを放り出して後ろに倒れ込んだんだ。

「あー!また駄目だ!」

たまたまそこは姉ちゃんの脚の間で、スカートの中を覗く感じになった。

その時初めて姉ちゃんがTバック穿いてるの知って声に出ちゃった。

「うわっ!エロ!」

「えっ?きゃー!」

僕の声が聞こえて姉ちゃんが足元を確認する。

スカートの中を覗いてる僕を見て何故か座り込んだから、僕の顔にマンコを押し当てる形になった。

少しオシッコ臭かったけどマンコ嗅いでムラムラした僕は舌を出した。

鼻にマンコを押し当てられてるから舌を出すとアナルを舐める感じ。

完全に紐のTバックだからアナルが横からはみ出してたので直に舐めてるのと変わらない。

「うひゃっ!何して…んん!」

アナルも舐められると気持ち良いのか、姉ちゃんが変な声を出した。

僕は座り込んでる姉ちゃんの両脚を抱え込むように太ももに腕を回して、逃げられないようにして舌で紐を横にズラす。

邪魔な紐が無くなり完全にアナル直舐め出来るようになったので、舌先をアナルに押し込んで中まで舐めた。

「んひっ!入ってる!お尻に舌が入ってるぅ!」

ビクゥ!と硬直する姉ちゃんの反応が面白くて中で舌を動かしまくる。

「ダメ!ダメダメ!んあっ!あっ!ああ〜!」

小刻みにお尻を振るわせた後、一瞬力が抜けたけど舐め続けたからまた少し硬くなる。

何度かそれを繰り返したら姉ちゃんがグッタリしちゃった。

「も、もう勘弁して…お姉ちゃんもう…」

前に倒れ込む形でクタ…としてる姉ちゃんのお尻の下から出て振り返る。

土下座でお尻を高く上げた感じの格好だったからスカートを捲ってTバックを脱がす。

グッタリしてる姉ちゃんは抵抗も出来ないくらい消耗してたので、涎まみれでふやけたアナルにチンポを入れさせてもらった。

「んひいぃぃっ!」

「キッツ…ふやけるまで舐めたのにキツキツだね」

「バカァ!そこはオチンポ入れる所じゃないぃ!」

「だって姉弟なんだからマンコはダメでしょ?」

「だからってお尻に入れるなんて!」

「僕も初めてだけど気持ち良いよ?」

「動いちゃダメぇ!」

「無理、気持ち良くて腰が動いちゃう」

ギュポギュポといやらしい音を立ててアナルにチンポが出入りする。

「お尻が壊れちゃうぅ!」

「そんなに締めたら痛気持ち良くてすぐに出ちゃうよ」

「好きで締めてるわけじゃないわよぉ!」

「うっ…もう出る!中で良いよね!」

「まっ…ああ!」

「ふう…アナルだから中出ししても妊娠しないから安心して出せるよ」

何か言おうとした姉ちゃんを無視して中出しした。

「バカ!本当に中に出すなんて!」

「妊娠しないんだから別に良いでしょ?」

「オチンポ病気になったらどうするの!?お尻に生で入れて中出しまで…バカ!」

「マンコは彼女で経験あるけどアナルはやらせてくれないから初めてだったけど、すっごく気持ち良かったよ」

「弟にお尻の初めて奪われるなんて…」

「初めてだったの?こんなにエロい下着穿いてるのに?」

「下着は関係ないでしょ!」

「だってアナルが横からはみ出てるような下着だよ?舐めて犯してって言ってるようなもんでしょ?」

「そんなつもりで穿いてないのよ!」

下着姿になったらアナル見えちゃうエロい下着穿いてて何を言ってるんだか…。

中出しが終わって抜くと思い込んでる姉ちゃんをまた犯す。

気が緩んだ瞬間に腰を強く打ち付けたから凄いビクン!てしてた。

また犯されて少し感じるようになったのか、エッチな声も出してくれた。

口も半開きで涎垂らしてだらしない顔…。

犯されてる自覚あるのかな?

そのままもう一度中出ししてからチンポを抜いた。

ポッカリ開いたアナルがジワジワと閉まっていく。

チンポも汚れて臭いけど初めてのアナルをした記念に拭かずにしまった。