家族や親戚全員を保険に加入させたら新規顧客確保する為に身体も売るらしい。

少なくとも俺の所に来たおばちゃんはそうだった。

「どうでしょう?今なら加入していただけると私も自由に使って頂けますけど?薬で生理止めてるので中出しもOKですよ」

おばちゃんと言っても40代半ばくらいで色気のある人だったので抱かせてもらった。

「加入しますからとりあえずフェラしてくださいよ、判を押すのはそれからです」

「ありがとうございます、誠心誠意しゃぶらせて頂きます」

トイレから出たばかりの俺のチンポを美味そうにしゃぶってくれたので、しゃぶらせたまま判を押した。

「慣れてますね〜、中出しもOKと言ってましたよね?着たままでも大丈夫ですか?」

「着たままも好きなので大丈夫ですよ」

口に出ちゃう前に立たせてパンツだけ脱がす。

「脚を広げて立っててくださいね」

股の下に潜り込んでマンコを舐める。

「あ…こんな恥ずかしい格好で舐められたの初めてです…ああん!そこは…」

「もうビショビショになりましたね、いやらしいな〜」

「あの…恥ずかしすぎてもうイキそうなんです…立ってるのも辛くなってきました…」

「チンポ欲しいですか?」

「欲しいです…中でドピュドピュしてください」

「では後ろ向いて玄関ドアに手をついてケツを突き出してください」

「ああ…ここで犯されてる時に誰か来たら見られちゃいますよぉ…」

「顧客の男達に犯されまくってるんでしょう?見られても良いじゃないですか」

ズボンもパンツも膝まで下げて生挿入。

「声出したら外に漏れるでしょうね」

「ああん!意地悪ぅ!」

「顧客獲得の為にマンコ差し出すスケベな女だって自覚あります?何人に中出しされたんですか?」

「顧客の三分の二が男性で、その内の七割が既婚男性ですぅ!」

「奥さんがいる男性にも犯されてるんですか、生理止めてなかったら何人父親不明の子供産んでるか判りませんね」

「あひっ!そんな意地悪言いながら奥ばかり突かないで〜!孕みたくなっちゃうぅ!」

「結婚されてます?」

「旦那と息子がいますぅ!」

「おお〜!孕ませたくなりますね〜、特約てんこ盛りの契約するから孕んでもらえませんか?」

「ええ!?」

「最上級の契約してあげますよ?」

「それは…」

「孕んで産んでくれたらこの先もずっと契約継続して顧客も紹介しますけど?」

「孕みます!産みます!」

「セールスの鑑ですね、それでは契約成立と言う事で孕むまで他の男とSEX禁止ですよ?確実に俺の子を孕んでもらいたいんでね」

薬の服用を止める約束をして定期的に来てもらう。

久しぶりに子作りするから緊張すると言ってたけど、仕事の合間にベッドで全て晒して中出しされるおばちゃんはどこか嬉しそうだった。

そんなこんなで数ヶ月後、見事に孕んでくれたので新規顧客を五人ほど紹介した。

堕ろせなくなってから鑑定もして間違いなく俺の子と判ってから更に二人紹介。

そして出産後は育休から復帰したおばちゃんに俺の親戚連中全員と契約してもらった。

おばちゃん大喜びで親戚連中ともSEXする。

複数プレイもして皆で犯しまくってザーメンまみれにしてやった。

ここまでしなきゃならない保険屋の仕事は身内にはさせられないね。