朝トイレでお姉ちゃんとSEXしてたら鍵を閉め忘れててお父さんにドアを開けられた。

「おっと…こんな所でやってたのか?もっと広い所でやれば良いじゃないか」

「オシッコするの見せてもらってからだから」

「そうか、お姉ちゃんのオシッコ姿は興奮したか?」

「興奮して少し飲ませてもらったよ」

「なかなか良い趣味してるな、流石は父さんの息子だ」

「お父さんはトイレ?」

「そうだが気にせず続けてくれ、お姉ちゃんの口に出すから」

立ちバックで腰を振る僕とお姉ちゃんの前でチンポを出して、お姉ちゃんに咥えさせるお父さん。

「零さず飲めよ?」

お父さんがオシッコをしてお姉ちゃんに飲ませる。

「ふう…口便器は最高だな」

「僕も後で飲んでもらおうかな?」

「そうしろ」

「じゃあまた後でね」

「しっかり中出しするんだぞ?」

「言われなても中出しするよ」

お父さんが去って少し経ってからお姉ちゃんに中出し。

出し終わったら咥えさせて綺麗にしてもらいながらオシッコして飲んでもらった。

スッキリして朝ご飯を食べにトイレから移動すると、お父さんとお母さんが揃って待っててくれた。

「トイレでしてくるなんて朝から元気ねえ」

「オシッコも飲んでもらったよ」

「あら、お父さんのも飲ませたんでしょう?お姉ちゃんオシッコでお腹いっぱいかしら?」

「少しなら食べられるから大丈夫」

「それじゃ食べながらで良いからお父さんともSEXしようか」

「僕はお母さんとSEXする!」

お母さんとお姉ちゃんを犯しながら朝ご飯。

夜になって寝る時もその日の気分でパートナーを決めてSEX。

「今日はお母さんが僕と寝るの?」

「お父さんがお姉ちゃんと寝るんですって」

「二人に負けないように僕達もやりまくろうね」

こんな生活が両親の夢だったんだって。

子供が出来たら絶対に仲良く近親相姦しようと、結婚当初から夫婦で決めてたんだって。

もしも妊娠したら産んでもらって家族が増えて賑やかになって楽しいからコンドーム禁止も両親の方針。