母さんが風呂に入ってる時に脱ぎたてのパンティを盗って部屋で匂いを嗅ぎながらオナニーしてました。

オシッコの匂いと肛門の匂いを胸いっぱいに吸い込んで夢中で激しくシコシコしてたらノックされた事にも気付かず、姉が部屋に入ってきて見られました。

鼻にパンティを押し当ててチンポ握ったまま固まってしまい、誰の下着なのか姉は一目で看破しました。

「へえ〜、あんたお母さんの下着でオナニーなんてしてたんだ?ふ〜ん…」

意地悪い笑みを浮かべた姉が近寄ってきます。

「今のあんたの姿って変態そのものよ?こんなのお母さんが知ったら悲しむだろうな〜」

見つかったショックでチンポとパンティを隠す事も忘れてて、目の前まで近寄ってきた姉に僕がチンポ握る手を振り払われて代わりに姉がチンポ握ります。

「何で歳の近い私じゃなくてお母さんの下着なの?教えてくれない?」

「あ…ああ…その…」

「ねえ、教えてよ」

鼻に押しつけたままのパンティも取られて手コキされます。

「あ…今そんな事されたら…」

「ん?どうなるの?」

「で…出る!」

あと少しで射精するってタイミングで見つかったので、姉の手コキですぐに射精してしまいました。

「あ〜あ…この服お気に入りなのにな〜、こんなにザーメンで汚されたらシミになっちゃうじゃない」

飛んだザーメンがベッチャリと服に付いてしまってます。

「脱がしてよ」

姉がチンポを搾りながら服を脱がせと言い、逆らえない僕は姉の服を脱がせました。

「それで?何で私じゃなくてお母さんの下着なの?」

「それは…たまたま脱ぎたてのパンティがお母さんのだったから…」

「私が今お風呂に入ってたら私の下着を盗ってた?」

「うん…」

「そう…誰のでも良かったんだ?弟がそんな変態だったなんてショックだわ〜、お母さんに言っちゃおうかな〜?」

「やめて!言わないで!」

「私にチンポ擦られてザーメン飛ばして服も汚されたし?脱がされてオッパイも見られたからな〜」

「シミになるから脱がせってお姉ちゃんが…」

「私のオッパイ見てまたチンポ硬くして何言ってんの?またザーメン出してほしいんでしょ?」

「あう…」

「正直に言いなさいよ、『僕はお母さんの下着を嗅いでお姉ちゃんの手で気持ち良くなってザーメン飛ばす変態です』って…そしたらもっと気持ち良い事してあげるわよ?」

「ぼ…僕はお母さんのパンティ嗅いでお姉ちゃんの手で気持ち良くなる変態です!またザーメン出してほしい変態です!」

「あははは!認めたわね?とんだ変態だわあんた…仕方ないわね、変態って認めたからもっと気持ち良くしてあげる」

姉がオッパイでチンポ挟んではみ出た先っぽを舐めてくれる。

「パイズリフェラよ、気持ち良いでしょ?」

「はうっ!舌が…オッパイがぁ…」

「こうして咥えたらもっと気持ち良いでしょう?」

先っぽ咥えてチンポを挟み込むオッパイで左右から交互に上下に擦ってくる。

「あうっ!あうっ!あっ!」

オナニーしか知らない僕には刺激が強すぎてあっさりと射精させられた。

「んぶっ!」

姉はいきなり口に出されてビックリしたみたいだけど吸って全部口で受け止め続けてくれた。

「んはあ…さっき出してまだこんなに出すとか…あんた絶倫?」

口からザーメンを吐き出してオッパイの谷間に垂らしてきた。

チンポもオッパイもザーメンまみれになる。

「ヌルヌルしてまた気持ちよくなっちゃうぅ…」

「このままオッパイと口で何回出せるか試してみる?それとも私のオマンコに入れたい?」

「オマンコ!オマンコに入れさせて!SEXしてみたい!」

「実の姉のオマンコにチンポ入れたいなんて本当に変態ね?後ろ向くから自分で入れてみなさい」

姉が四つん這いになってお尻を向けてくれた。

初めてみたオマンコの何処に入れたら良いのかわからなくてチンポで何度も割れ目を擦る。

「何を遊んでるのよ…ここに入れるの」

姉が股の下から手を出してきてチンポを穴に固定してくれる。

そのまま前にチンポを突き出したらヌルン…と入った。

「あ〜あ…あんなにザーメンまみれのチンポを躊躇なく入れたわね?私を妊娠させたいの?」

手コキとパイズリフェラで頭の中がSEXする事しか考えられなくなってて、ザーメンまみれのチンポ入れたら妊娠するかもなんて微塵も考えてなかった。

「あ…」

「今更抜いても遅いわよ?せっかく入れたんだから動きなさいよ」

姉がお尻を振り振りして急かしてくる。

姉の言う通り今更か…と思い直して腰を前後に動かす。

「オマンコ凄い気持ち良い!SEX気持ち良い!また出ちゃいそう!」

出そうだから抜かなきゃ!って思うんだけど身体がオマンコからチンポ抜きたくないって感じで腰が止まらない。

「ああ!出る!出るよぉ!」

姉の腰を掴んだままチンポを突き出して中の奥にザーメンを出してしまう。

「ああん!ザーメンまみれのチンポ入れただけじゃなくて中出しまでしてるぅ!弟に妊娠させられちゃう〜!」

「中出し気持ち良い!いっぱい出るよぉ!」

こんなに出したら本気で妊娠するかも知れないのにもっと奥に!と腰を強く押し付けちゃう。

「はぁん!奥にチンポ押し付けて本気の種付けしてるぅ!」

こんなに気持ち良い射精は初めてだったので腰が抜けて尻もちをついて後ろにひっくり返った。

「あん!何勝手に休んでんの?あんた私に弱み握られてるって忘れたの?」

姉が大の字になって寝転んでる僕に跨ってきてオマンコにチンポを入れてしまう。

「腰が抜けちゃってもう無理だよぉ!」

「まだチンポ硬いんだから大丈夫よ!オマンコ締めてあげるからあんたはザーメン出す事だけ考えてなさい!」

何で姉がここまでするのか理解出来なかったけど、締め付けてくるオマンコの気持ち良さに逆らえなくてまた中に出した。

射精してるのに姉が止まってくれなくて、出っぱなしで次の射精に繋がった。

「はうっ!うっ!お姉ちゃん許して!チンポ馬鹿になっちゃう!」

「よりによってお母さんの下着使うなんて…私に言えばいくらでも脱ぎたてパンティ貸してあげたのに!バカ!何も出せなくなるまで搾り取るんだからね!覚悟しなさい!」

僕がお母さんの下着を使ってオナニーしてたのが許せないって…。

姉と弟なのにヤキモチ?

普段の姉の様子からは想像出来なくて軽くパニックになる。

「二度とお母さんの下着なんて使おうと思わないくらい私のオマンコの虜にするんだから!もう私のオマンコじゃなきゃザーメン出せなくしてやる〜!」

締め付けながら激しく腰を打ち付けられて何度も何度も姉の中で射精させられる。

出しすぎて意識が薄れてくる…。

そのまま失神しちゃったらしくて、気付いたら姉がチンポ咥えてフェラチオしてた。

「起きた?失神しててもザーメンて出せるのね、もう何回か飲んでるわよ」

パイズリの時は吐き出してたのに、何度も飲んでると言われてまたビックリ。

「さっきは吐き出して…」

「チンポとオッパイをドロドロにする為よ」

「何で…」

「もちろんザーメンで汚れたチンポを入れさせる為に決まってるでしょう?私今日すっごく危ない日なのよね〜」

危ない日が妊娠しやすいって意味なのは知ってたから頭の中が真っ白になってしまった。

「これだけ中に出させれば妊娠確実でしょ、逃さないわよ?今日から私の事だけ見なさい」

チンポを甘噛みされてまた出る。

「このチンポは今日から私だけのチンポよ?許可なくオナニーも禁止、オナニーしたくなったら私に言うこと、解ったわね?」

「オナニーの許可貰うの恥ずかしいんだけど…」

「何を言ってるの?オナニーしたいって事は溜まってるって事でしょう?だったら私とSEXして中に出せば良いのよ、ザーメンを無駄になんてさせないんだからね!」

「溜まるたびにお姉ちゃんとSEXして中に出してたら本当に妊娠しちゃうよ!」

「あんたは誰にも渡さないんだから…妊娠して一生私とあんたは一緒に暮らすのよ」

隠れブラコン!?

こんな異常なまでに執着されてたなんて知らない!

初めて見る姉の狂気を含んだ笑みが怖い…。