俺としては一人でゆっくり風呂に入りたいと思う日もあるんだけど、母親がそれを許してくれないんだ。

風呂に入る準備してると母親が追いかけてきて隣で服を脱ぎ始める。

そしていつものように一緒に風呂に入るんだ。

「ここはお母さんが優しく洗ってあげるからね」

毎日母親にチンポを洗われて気持ち良くなり勃起してしまう。

「またこんなに硬くして…しょうがないわねぇ」

洗うと言うより誘ってるようにしか思えない触り方されるから勃起するのも仕方ないんじゃないか?

泡を流したチンポを母親がしゃぶる。

「我慢汁美味しい…いっぱい出てるわね?オマンコに入れたいんでしょう?」

親子でやったらいけない事だと解ってるけど、触られてしゃぶられて我慢出来る奴なんて居ないと思う。

「すぐに流せるから中に出して平気よ」

風呂場って事でゴムも無いし生でSEXする。

母親に対して激しく腰を振りキスで舌を絡める。

「そろそろ…」

「出そうなのね?奥に思い切り出して」

母親にギュッと抱きつかれて中出し。

「息子に抱かれて中に出してもらうこの感覚…幸せだわ〜」

「気持ち良かったよ」

「まだ抜かないで…もう少しこのまま…」

濡れた身体でいつまでも抱き合ってると冷えるので、母親と繋がったまま湯船に浸かる。

ひたすらキスされて唾液を飲まされる。

「オマンコに息子のチンポが入ってるこの時間が好きなの、一日中入れていたいくらいよ」

お湯の中で母親が腰を動かし始めてまた中出しさせられる。

「ずっとしていたくなっち「うからのぼせる前に出ましょうか」

母親に促されて母親を抱っこして湯船から出る。

中で抜くとザーメンが溢れて家族にバレるからね。

洗い場でチンポを抜くと母親にしゃぶられる。

「ふふ…これでチンポが綺麗になったわよ」

母親はマンコから溢れ出すザーメンをそのままに風呂から出る。

俺も後ろをついていく。

身体を拭いてる時もマンコから溢れるザーメンはタオルを股に挟んで抑え、俺のチンポを咥えてくる。

「ああ…オマンコとお口にこのチンポを同時に入れる事が出来たらな〜」

俺のチンポは一本しかないから無理だろ…。

身体を拭き終えて母親にチンポから口を離してもらう。

やっと自分の身体を拭き始める母親。

結局中出ししたマンコは洗い流してないじゃん。