可愛い可愛い俺の弟が熟睡している真夜中、俺は静かに部屋に侵入して添い寝する。

女の子みたいな顔してるのに凶悪なチンポを持ってるとかギャップがありすぎるだろう。

起こさないように気を付けながら寝巻きを脱がしていって全身を舐め回す。

チンポは特に念入りに舐めて咥える。

全部は口に入りきらない特大チンポから我慢汁が出始めた。

下を手コキしつつ先っぽ咥えたまま舌を使って気持ち良くしてあげる。

プックリと膨らんできた…そろそろ出すかな?

勢いがあるので喉に入って咽せないように覚悟と準備をして口の中で射精させる。

う〜ん、相変わらずプリプリしててゼリーみたいな精子だ。

しっかりと咀嚼して味わってから飲み込み、無限射精可能なチンポを涎でベチャベチャにしながら更に舐める。

俺も舐めながら寝巻きを脱いで裸になり、アナルの準備をする。

大きすぎていきなりだと痛いから指を入れてアナルを解し、支障が無いくらい広がるようにする。

準備が整ったら弟に跨って仕上がったチンポをアナルに入れる。

太さも長さも素晴らしいチンポが俺のアナルを限界まで広げS字結腸に届く。

ここまで入るチンポは弟だけだ。

入れちゃえば目を覚ましても関係ないので思う存分動いて中で射精させる。

何度か射精させてると弟が目を覚ました。

「うう〜ん…え?またお兄ちゃん?いつもいつもやめてよ〜、寝不足続きで辛いんだから」

「お前のチンポが気持ち良すぎるから悪いんだよ、お前が居るだけでアナルが疼いて欲しくなるんだ」

「あうっ!」

「また出たな、何回も凄いよお前」

「まだ続けるの?」

「萎え知らずのチンポ持ってるお前が悪い、入り切らなくなるまで中出しさせるつもりだよ」

弟が起きたからバックで突いてもらう。

「兄弟でこんな事してるなんてバレたら大変だよ?」

「男同士なんだから大丈夫だろ、お前も思う存分俺の中に出しまくれ」

バックで何回か出してもらったら正常位でもしてもらって弟を抱き寄せてキスする。

男同士のキスなんて嫌だと言っていた弟も最近は慣れてきて自分から舌を絡ませてくれる。

正常位でも何回か中出ししてもらい、そろそろお腹がいっぱいになってきた。

「最後はまた騎乗位するから中出し頼むぞ」

疲れも見せない弟に騎乗して腰を激しく打ち付ける。

弟が射精してくれるけど出してる最中も動き続けて連続で出してもらう。

アナルから精子が吹き出しそうだ。

しっかりと腰を落として残りは奥に直接流し込んでもらい、射精が止まったらゆっくりとチンポを抜く。

アナルに力を入れて締めないと抜いた瞬間ブバッと吹き出すから注意が必要だ。

布団を汚さないように抜いたら気持ち良くしてくれたチンポを咥えて綺麗にする。

そして用意してきた太めのプラグをアナルに挿して栓をしたら弟に抱きついて眠る。

なんだかんだと文句を言いつつ許してくれる可愛い弟が大好きだ。